反響、ありがとうございます。続きまして。。。

なんで、今、夜の1時にこんな深刻なブログを書いている暇があるかというと、

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石井さんと私の希望を知っていながら(前回お会いした時にお願いしていた)共演者の方は、石井さんの期待と楽譜を持った私を無視する形で進行したので、石井さんの頬は再びこけたのでした。ピーターさんの飛び入り二曲のあと、石井さんは私の飛び入りではなく、ソロピアノを弾けと共演者に言われたのですが、これで石井さんも私も心理状態が悪くなりました。

この方は純プロではなく、出版関係の方です。石井さんと一緒に私から桜のムースをもらったということでこの共演者の方の名前が上がると、創価関係の人達は、急に恍惚の表情で来日ミュージシャンを崇めるような目つきをして見ているのに身震いしました。

相変わらず、あの人たちは野暮の骨頂であります。
私が昨日は月に一度、石井さんに何とか会いにいける日だなと思って遅番を早番に変更したのが、この共演者の方を持ち上げることになっている。確かにお年を経て、人間的に円熟な演奏をされる方ではあります。しかし石井さんの弾くピアノに飛び入りしたいのであって、ギターをスカウトに来るんではないですし、この方とセットでデビューするために知らないおじさんと寝にきたわけでもないんですし。

また、私達両者の希望を摘む行動を取るほどに気が大きくなってしまう、そういった純情なお人に、石井さんの名誉を移動するのが好きな創価の在り様になぜ、石井さん自身が異議を明らかにされないのか、本当にもどかしく思います

でも、石井さんの本音は本音として、私が正と考える元々の人格要素と、私への好意がちゃんと感じられた
隙をぬって少し幸せな夜でした。それは粟沢さんが石井さんに機会を与える期待をさせた時の高揚と、進行が思うようでなくショーが幕を閉じることへの絶望を表情に表してくれたことで、よくわかったのです。

お店は私の写真も撮ってくださった、マイルス写真集やジャコパスとリアスの写真で有名な内山繁さんのお店でしたので、店主に嫌味を言われることもなくのびのびと聞くことができました。私は素材の良さをそのままに無垢に切り取る、いわば和食料理人のような内山繁さんの写真が好きですね。写真は人です。コミュニケーション能力です。石井さんと仲良くなってくれるととても嬉しいです。


=====ところで


前回のブログに反響ありがとうございます。後ろの管理者画面で見ますと、延3500以上のアクセス。
各方面、盛り上がっていただき、非常にうれしいです。

前回のブログ 〉〉〉http://monique.at.webry.info/201404/article_1.html


そうそう、仲間の市民派の選挙がどうなったか。

秩父の雪かきをした30才の清野さん(みどりの党)は当選。
練馬の池尻さんは、惜しくも落選。さて、杉並はどうなるか。
そして、国会議員の補欠選挙で盛り上がった、鹿児島2区の選挙。。。

結果と致しましては、山本太郎の同胞第1号を生み出そうとした、日本でも屈指の保守圏難関選挙、
ありかわ美子さんの選挙戦は、多くの寄付で供託金を捻出し、運動費用はマイナスとなりましたが
なんと初心者マークのお嬢さんが三位に漕ぎ着けました。これも、奇蹟の類かと思いますが、

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これがまた、結果はともかく、不正選挙の疑いがプンプン。。。と言うのも、開票が始まる
午後8時、おそらくは箱を開けただけの時点で、テレビで自民党の金子議員の「当確」が発せられ、
国民の熱意を根こそぎ奪い取るような、不正選挙宣言、ならぬものが、堂々となされたのです。

公平にやっても、自民党の勝ちだったのではないかと思われる保守地盤であり、そこに
安倍首相が来て、奄美には補助金を三倍にすると、大きなディフェンスに出ていました。
だったら、不正選挙なんか、しなくてもいいじゃないですか。ありかわさんは本当に三位か?
もしかしたら、地元のコツコツした他の方の方が、票が多かったかも、なんてこともあり得る。

選挙が意味をなさない不正で作られる状況で、国民が選んだかどうかわからない政党が政権を
握り、しかも圧倒的な多数で、多数決の結果が最初から見えている政治って、民主主義ですかね?

こんなことがあると、クリミアの国民投票さえ、なんだかよくわからない気がしてきます。
まあ、もちろん私は、この件については、戦争を押し付けてくる西側諸国よりも、プーチンの采配の方
が優れていると思うのですけれども。



そして、心配なのが、露骨な電磁波ファシズムの進行です。
私もしばらく、金縛りのような体調不良が続いていました。怪我が再発し、腰もガタガタに危うくなり、
何より怖いのは、夜中の睡眠の間に、全身硬直が起こり、息がうまくできなくなったり、
毛細血管への血流が異様に止まる都いうか悪くなることによる体温低下、むくみなどですが
私は前知識があったので、比較的落ち着いて対処できたと思うのですが、

安倍首相を糾弾しょようとした福田元総理の体調不良、反原発の公益法人を立ち上げた細川
元総理の怪我、体調不良、一瞬、集団自衛権は違憲であると口走った小松法制官の体調不良、
と、イルミナ怪しさ満載です。もはや都市伝説などではない、というか、特に新しい技術でも
ありません。日本が電磁波規制数値を欧米先進諸国、ならぬロシア中国より、200倍高い数値
を訂正できないのは、どこの力だと思いますか?^_^  

日本でなら、兵器の実験がフリーということだとは思いませんか??
今まで伏せられていましたが、もうそんなことを言っていたら、ご自分やご家族の命・安全・健康を守れません。ぜひ、こちらは皆さんにご覧いただきたく思います。最低限の知識のうちだと考えます。

★動画:元MI5部員Dr. Barrie Trowerの語る電磁波兵器① (⑤までありますので探して全て見てください)

http://m.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o



そして、昨今の政治家達の不可解な信仰についてちょっと参考になりそうな記事を見つけたのでリンクします。

◆ダヴィストック研究所について ( 特に後半をお読みください )
 http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-254.html#more

1912-英国でのヒトラーの英国での研修経緯が出てきます。

どうしてヒトラーがイギリスで何らかの心理訓練を受けたり、インシュリンショックでユダヤ人虐殺に傾いたのか?イギリスと言えば、キリスト教大国。ドイツで家庭やモラルを破壊するイルミナティ啓蒙グループが出来て、ヴァウハプストがイギリスの石工組合フリーメイソンの中央付近に居座った時、キリスト教の精神に反するとして、彼を追い出しています。彼はフランスに渡り、フランス革命を成功させて、人権を与えてあげて労働者階級のユダヤ人達の支持を得た。これは何年??
ユダヤ人はその後、沢山の人々がフリーメイソンに登録する?で、フリーメイソンの中にあるイルミナティがフランス革命後もモラル、家庭、国境の破壊に走っていたら、イギリスの清教徒はこれをどう思う?

キリスト教とユダヤ教はどういう関係でしたっけ?宗教上の不都合な真実でもあるんでしょうね。つまり、ユダヤ人大虐殺って、実はイギリスのシオニスト達の目論んだものだったのでは?


ダヴィストック、これ地名で、英国の『人間関係研究所』らしいですが、ヒトラーここで研修したのかもって話があるんですよ。池袋の豊島区民センターで、世にも恐ろしい世界精神医学会の拷問の歴史展に行ったときに、詳しい方に伺ったのですが、ヒトラーが最終的に、ロボットのごとくファシストマシーンに変わった経緯はインスリンショックだったとのことなんですね。ダヴィストック研究所って、そんな恐ろしい実験をやってたんでしょうか!!??

だとしたら、今の日本の安倍ちゃんはどうなんでしょうか??実験ターゲットではありませんでしょうか?

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困ったことに、このダヴィストック研究所、現在は世界政府の世界支配の覇者としてNew World Order の直下、かの有名な、300人委員会に置かれてます。

私のブログですが、300人委員会とピラミッドの階層を知りたい方の為に。
http://monique.at.webry.info/201307/article_6.html


で、日本の政治にどう流れ込んでいるか、なんですが

最近、接することがあった、MRA(道徳再武装)という言葉があります。
これ、戦勝国に敗戦国を見舞い謝り倒す方法を取らせ、まずはドイツとフランスを和解させると、
第二次世界大戦後の西側諸国の和解と団結に大きな力を発揮しました。この精神運動は、オックスフォードグループという名でも知られ、スイスのコーというところの研修所が有名です。西側諸国にとっては各国の労働運動の質を変え、反共の砦とする研修でもあり、EUの生みの親でもあります。

◆Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/道徳再武装

しかもアジア諸国に対し、安倍総理の祖父・岸総理を謝罪に廻らせたことをはじめ、民主的な独立を手助けし、戦後の日本の政治の歴史に大きな影響を与えているんですね。その他、尾崎咢堂、鳩山一郎、福田赳夫、中曽根康弘、などが直接赴き、政治的にも強い立場を確立し、松下政経塾出身の政治家たちがその後も、ネオコンと言われながら、影響を受けています。

↓こちらは、最近の日本の政治にまで関連する、MRAの面白い記事です。すごくリアルですね!!
http://satehate.exblog.jp/20495980/

でもこれ、何なのかな?スイスやイギリス、という地名と洗脳方法という語句が引っかかって調べてみると、

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 = 創始者Frank Buchman  http://www.jp.iofc.org/ja/buchman =

彼はもともと、ペンシルバニアの牧師さんでした。施設の運営に関して喧嘩をして飛び出した後、
1910年前後、英国に渡っています。そして、目覚めたみたいなことになってるんですよね。
これは、ヒトラーがイギリスにて何らかの研修を受けていた時期ととても近いのですよ。

その後、ペンシルバニア大学に呼ばれ赴任します。ここでアル中に乱れた大学生を更生させる。
で、別のページで調べてみますと、元々、 ダヴィストック研究所はおそらくはCIA、CRF経由で?
ペンシルバニア大学に関与してるようなんですよ。まず、ここがはっきりと繋がってるんですね。

1921年、再び英国に渡り、オックスフォード大学の学生達と《精神活動》を始めたとなっています。
なんと、1922年はダヴィストック研究所の正式発足年に当たります。これは心理研究グループであり、
ダヴィストック研究所と研究連携があったと考えても、非常に妥当な推理だと思われますよね。

1936年、フランクは成功してNYに渡り、ヒトラーを庇うかのような発言をしたことが記録に残っています。
「アドルフ・ヒトラーのような人物がいることについて、天に感謝したい」
「彼は共産主義の反キリスト教に対する防衛の最前線を打ち立てているのだ」
同じ研究機関に所属、あるいは、由緒がある、同じく反共を目的としている、といった事ではないでしょうか?

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1938年、通称《オックスフォードグループ》、数々の和解工作の実績を経てロンドンから世界へと
Moral Re-Armament=MRA精神活動 を提唱し信頼を集める。

※ しかしながら、戦争中は各地で連合軍の『士気高揚の技術』を用いて相当の働きをしたようです。
  つまり、心理学研究所・人間関係研究所の、所作ではないかということです。

それで、MRAは出資者としてロックフェラーが大きく働いていたということで、これはもう当然の流れですが、
日本のネオコン松下政経塾が出てきます。小沢民主党が変化して野田政権になった不自然さに納得です。
松下さんといいますと電気に、原発。ロックフェラーやネオコンは石油利権ですけれども要はエネルギーね。

裏事情としては松下政経塾の創価学会との癒着(創価学会の全体支配に憧れた松下氏というくだりが)
そういうわけで、利権の集中、政局の掌握、全体主義、情報収集、マインドコントロールとか、すべてに手を出していっちゃうわけですよね。彼らは。

で、今や300人委員会の下の層でピラミッドのために働くセクトの中のアジア代表的な新興宗教団体が
大きく潤滑油や頸動脈の役割を果たすようになったのだと思うのですよ。



今、一番関連性として見逃せないのが、岸元総理の立ち位置、経験、決断の経緯です。

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彼は勝共という、統一学会の日本支部を作ってしまった張本人なのですが、MRAの指導もそうだった様で
理由は、反共の砦という役割として手を携えた、ということらしいんですが、このために今、日本の政治家、
特に自民党系の政治家の資金源に、半島系がすっかり入っちゃっている、ということなんだと思うんです。
韓国には昔からKCIAというのがあって、CIAからの動きがすっかり統一教会の隠れ蓑を経て流入しますし
そこには力もあったと思いますが、交換条件だって沢山あったに違いないと素人ながら思うわけです。

しかも男女関係まで命令、乱交と脅迫が常に付きまとい、脅迫と共にマインドコントロールが激しい、という、多分に変態的な要素もあります。今、政局やマスコミがおかしいのは、こういう制度の弊害もありますよね。

そして創価学会は、中国の政治に加担し、北朝鮮ともルートが強く、恩着せがましく、全体主義ですし、
何よりも、日本の公安警察と利益を分かつ関係になってしまっている。善良な警察官や公務員は、彼らが
どこからともなくむしり取ってくる税金や年金や、宝くじのプールなどから駄賃をもらい、池田大作を神と
崇めるようになってしまったわけです。犯罪に協力しなければクビにするという社会を作ってしまったのです。


話は戻りますが、ダヴィストック研究所は、NATO、ローマクラブ、東インド会社など裾野を広くもち、
出先のMRAはEUの基礎まで作ってしまったとのことで、現在の壊れかけの経済圏すべて、米軍は勿論、
英国王室など、先進技術をもとに凡ゆる西側諸国の権力のバックに存在してきたようで、結構怖いです。

MRAは、戦後を収集し、マインドコントロールをポジティブに、人々の荒れ果てた心を更生するのに使い、
EUの基礎を作り、アジア諸国の独立を助け、台湾にも味方しましたが、いつの日か、その洗脳方法について
疑いが持たれるようになってしまった経緯があるようです。まあ、悪い人たちが台頭してきたのでしょうね。

1961年、厳格な牧師であったフランクの死後、ネガティブな方の力に徐々に凌駕されたかもしれません。
彼が唱えた条件の中に『純潔』というのがあったそうです。今や見るべくもありません。

尚、私がかかずりあってきた電磁波による人間への攻撃や脳への介入は、1950年代後半には盛んに
各国で研究されるようになってきた問題であり、秘密裏に行われる人体実験と渡世の条件を括り付ける迄に
そう、時間がかからなかったのではないか、と推測しています。潮流であったものがルートとして残り、その後別のもの、非常に利己的な政治利用などれてきたのでは?という事です。


とにかく、今、アジアの辺境の地で、日本は民主国家を滅茶苦茶にされているわけです。
何が先んじているのでしょう、または何処が命令したコントロールなのでしょうか、どこで狂ったのでしょうか?実際に付け込んでいるのは何者でしょうか?何よりも、宗教団体は、日本などなくなっても自分たちが残れば構わないのでしょうか?

そしてロシアもアメリカも欧米諸国も、本当は日本を核のゴミ捨て場にしてしまおうと考え、そのためにはエイズウイルスの如く大量虐殺や、不妊技術による人口の減少を推進する気でしょうか?いったい、政府の現方針または裏政府の方針は、公務員や議員を動かして実際に実施している悪法の数々、児童の誘拐や、金品の奪取、貧乏人に子供も産ませず生活できないまま見殺しにしている、その方針は、誰の発案なのでしょうか??



さて良いニュースもありました。
世界やアメリカの政府機関の一部が、これまでの背景にはない事を言い出し、一部が非常に利己的な動機
において、日本に働きかけたり助言を行っていることを明らかにしてくれる人が来日していたのです。
日米の安保理について、非常に長いキャリアと重責な責務の経験がおありになる方。

安倍が民間の~と、勉強もせずに馬鹿にした『国際基準・ツワネ条約』を日米安保を支えてきたこの方が、
作成委員になっていらしたなんて、適当なことを言っていた総理は赤っ恥をかくことになりました。

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彼はたんたんと、語りました。今までの日米の安保関連において、背景的にもまったく必要がない法律で、
法律としての体をなしておらず、むしろ民主主義を理解していない全体主義の後進国のような内容であり、
民主主義国家の同盟国がこれほどひどい法律を作ったのは例を見ない。日本は自由人権規約に批准しており
民主主義を守る義務がある。どうみても、アメリカが同盟国に要求することと真反対の方向を向いている。
国民や様々なセクトの意見も聞かず、こんなにひどい刑事罰を含んだ法律は先進国の同盟国にはない。
あまりにも皆さんが聞くので、強いて言えば、昔、イギリスにひどい法律がありました。。。。。。。

とのことで、連想は再び、大量監視社会を経験し失敗したイギリス、そして、帝国覇権主義である英国が
お抱えで作っていたダヴィストック研究所のことに、もう一度思い当ってしまうわけなのでした。

★モートン・ハルベリンのシンポジウム@議員会館 (長いのを端折っていますし、字幕付きです)

前半 https://m.youtube.com/watch?v=-n8DyBFyCjk
後半 https://m.youtube.com/watch?v=9PbhyGgOuT0

★この後、岩上安身による独占直撃インタビュー!!(必見です)
重要 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/138702



さて、急務については、不正選挙の証明と、(裁判で勝つより先に、証明して世論をはっきりさせる)
そしてスノーデンもびっくりの2001年から続く、公安警察による一般人のコミュニケーションの監視、
盗聴状況の把握!!こちらも、世論をはっきりさせないといけません。
もしよかったら、5月の26日に、青木理さんの講演会がありますので、要チェックです!!

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★秘密保護法が国会を通過し、共謀・教唆の調査に今後公に使われる、公安警察の盗聴権。

以前は通信情報の開示にはプロバイダーや通信会社の立会いが必要でしたが、(口止めに相当のお金がかかったでしょうね。まさかそれで税金が足りないので消費税増税、なんて言って欲しくないですけれども、、)
法律施行後は、その立会いも不要になり、カルト&暴走を始めた公安警察の独壇場になります。

一番危惧されるのは、当の秘密指定された機密内容を、彼等が警察権力を盾に自由に盗聴し、当該軍事機密情報を秘密裏に流して報酬を得て、公務員又は適性評価の低い一般市民を、オズワルドの如くマスコミ等を連動して犯人に仕立て上げる「冤罪システム」として特別秘密保護法が機能することです。首相や自民党幹部は、ここまでのことすべて承知しているのでしょうか?

◼盗聴法改正の問題点について、山下弁護士のお話&市民集会
http://twitcasting.tv/hibi_tantan24/movie/57443191

◼山下弁護士のお話の続きと、市民団体代表二名からの講話【大注目!】
http://twitcasting.tv/hibi_tantan24/movie/57449482
メール傍受・盗聴システムは2001年に公安警察が十数台購入していたこと、
更に恐ろしい、住基ネット~個人ナンバー制度との盗聴連携の危険について。


ですから何としてでも、半年で決着しなくてはならないのです。
そのためにあらゆる材料を提起する必要があります。
この期に及んで、いまだアンポンタンな国民を、変えてあげること、
大多数が変わることしか道はないのです。
正攻法だけでなく、あらゆる方法を試していかないと、
今の政府や乱れた国会、乱れた経済界は止められない。
我々が片っ端から政府に殺されていく日は、本当にもう目と鼻の先なのです。



市民団体のリーダーの、秘密法集会並びに、凡ゆる所での講話を希望します。
積み上げも長く確信があり、話が明瞭で、聞く人の中で問題の核が繋がります。
こういうクリアな市民の方々は、実はご年配が多く、情報の拡散があまり上手ではありません。
身を守るすべも必要ですが、やはり元気な、アクティブな層と結びつく必要があるんですよね。

ぜひこのような市民団体をトップに引きずり出し、多くの場で活用するように仕向けませんか?


最近、他の講演会に行ったものでは、公益通報者保護法の改正が、またまた不気味な方向にシフトして
いるらしいこと。法律に大義名分の題名がついているからと言って中身がどうかは全くもって信用ならない
のが昨今です。めくら印とは言わせない。政治家の弱みが我々の安心出来る生活を奪うなんて許せないし、
あってはならないことですよね。






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