アイデア、募集!

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情報統制の中で、人々の意識が身動きの取れないところまで来ていると感じています。本当にこのままですと、日本の存続は危ないですね。もう、一部の関心の高い人達だけが市民運動をやっていても間に合わなくなりそう。

マスコミさんも、我々世間の顔色を伺って、ウケる放送をしたいのだろうと、考えると、価値観の転覆が必要だと思っています。政府の転覆の前に、偽の情報で萎縮する世の中をどうにかしたい。イキイキできる方に、真実の情報を元に戦う方面に引っ張りたい。

買収されたマスコミや、各所で行われる恐怖政治に萎縮した政治家達の迷言を聞いていてもしょうがない。本当の「世間・世論」に柔軟性を蘇らせたい。本来の判断力に戻せるように価値観を一掃し、ほおら、こうでしょ!と言えるような、つまりは、世論を牽引するような活動をしないといけないな、と思っています。

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⚫まず、我々はいつでも、放射線状に分断されている、ということを自覚しよう。

何かがおかしいと思う時、何かこうしたいと思う時、まずはリーダーや先生に言うより先に、横にいる人に話しかけてみよう!

彼らはトップの周りに情報の要塞となるべき人物を配置しています。側近のねずみ返しで無気力になるのはもう沢山!!2-3人で楽しそうに走り出してから、周りの意見を聞こう。活動自体に人気が高ければ、事後報告でも大丈夫!

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⚫方法の一つは、選挙などにおいて、仲間の勝利で示すこと。

太郎さんの後輩で、宇都宮さんの選対、緑の党にもバックアップされている、川野たかあき、そして鹿児島の脱原発勝負で、ありかわ美子、応援すべき人を見つけて圏外からもエールを送りましょう。
☆斎藤まさし氏4/15この鹿児島選について皆さんへ(動画) http://youtu.be/GRO3Q-n9WJQ

京都も沖縄にも石川県にも我々の仲間が応援に行きました。練馬の池尻氏、秩父の清野氏、思想を市民と近くした候補に注目が集まるという社会現象を起こします。どちらにせよ、今まで日本の選挙になかったこと「政策を話し合う」良い機会です。無所属は造反、などと言われず、自分の考えを採決に反映すべきです。

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⚫選対の管轄では無いけれど、不正選挙の可能性を詰めて行くこと。多くの訴訟が上がっていますが報道されないだけなのです。当確は出口調査の通りに出しているという噂が。しかも麻生カンパニー。

◼参院選の四国4県、一票の格差は「違憲状態」 高松高裁
http://t.co/d5XCcXq0MJ
◼参院選、北陸3県も「違憲状態」 名古屋高裁金沢支部
http://t.co/SKkjJMAKpY
◼参院選1票の格差訴訟、東京高裁は「違憲状態」 無効請求は棄却 
http://t.co/IslO1OcyKz
◼1票の格差:参院選東北5県も「違憲状態」 仙台高裁判決-毎日新聞 http://t.co/tLWF7JCZVI
◼高裁宮崎「違憲状態」 参院選1票の格差
http://t.co/uQ3zhhVFvj

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◉2013.7.27_01/08 リチャード・コシミズ高松講演会: 証言人
【まだ誰も開票してない、箱も開けていないのにTVで当確が出た】
http://youtu.be/AR_RwkpeXtU

◼不正選挙関連まとめ その1 参院選までにわかっていたこと
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/31/6929630
◼不正選挙関連まとめ その2 2013.7.21参院選後にわかってきたこと
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/07/31/6929671
◼麻生太郎の弟の会社『株式会社アソウ・ヒューマニーセンター』が、選挙の出口調査の派遣をやっている
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2013/04/30/6794956
◼絶対に不正選挙出来ない選挙の投票と開票方法とは?

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⚫現在、マスメディアの表層に上がっている人「以外の」、表現者・放送人・記者さん・従来の好ましい芸能人達に、リベンジとしての価値観を洗う活動を始めるよう、働きかけ、表現の場を提供し、影響力を提供してもらうこと。

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TwitterやFacebookなどのSNSでは、降板になったり辞職に追い込まれた、心ある放送人、Newsキャスター、ディレクター、戯曲家、役人、俳優、などが、コレじゃいけないと呟いている。声をかけて、講演会やネット動画の対談など、など、彼らが表現できる場所を提供して、一緒に頑張って見ませんか?影響力は一種の才能です。多くの人に影響を与えることを禁じ、大金で封印するのが芸能界だったかもしれないのですよ。


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⚫これは辻井喬の受け売りなのですが、文学(詩)・音楽(歌)を取り戻すというか、社会の現実と結びつけ、本来の手腕である「婉曲表現力」を磨いてもらうように薦めること。

世間が言いにくいことをストレートに演説するのが政治家ならば、芸術家はスローガンはあえて使わず、気分や気持ちや立場を別の言葉で表現する婉曲表現が手腕たるものです。演劇、音楽、詩、文学、広告、コピー、デザイン、パッケージ、ファッション、プロダクト、建築。。。ネタである単語を織り込むミッションは、正確にいうと芸術ではありません。今こそ社会の問題や自分達の本音と強く繋がるべきです。そうすることで始めて、本当の力を得るのです。

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⚫国際倫理に働きかけ、暴走側にプレッシャーをかけると共に、活動側に語学堪能者などを惹きつけ、華やぎをもたらすこと。先日のアナンド・グローバーが良い例ですね。

福島の被曝被害者のフォローについては、国連から人権を直ちに救済するよう指導が入っています。(@advice_anando)日本政府の、これに対する解答は、もうやりました・できました、と嘘ばかり。(外務省HPより、PDFが見れます)

国連も、スイスやヨーロッパ諸国も脱原発、アメリカの大統領も脱原発と来れば、当然、現在の安倍政権は、正気の沙汰ではないと、国際的な批判が高まっています。これは、日本の「常識・価値観」に、何者かが入り込み、歪めている現実を、客観的に知り、証明するチャンスでもあります。

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秘密保護法関連では、弁護士会が招致した「モートン・ハルベリン元米国NSC高官」が5/8-10に、国会、シンポジウム、講演会などを行います。講演DVDと引き換えに寄付もお受付していますので、是非チェックしてください。イギリスのNSC高官は内閣官僚にだけ会いにきましたが、アメリカの元NSC高官ハルベリン氏は私達一般の人間に対して、会いにきてくれ、話をしてくれるのです。これは大変なチャンスです。帝国主義からならともかく、アメリカ民主主義から見ても安倍が言っていることはおかしいので

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⚫善良な、高所得者層から、数名でも味方を引っ張ってくること。使い道に困っている人はたくさんいます。寄付は彼等から出してもらえるように。これぞ最大の営業活動ですね。才能ある人は結構いるはず。

弁護士会の催す集まりやパーティー、元省庁関係者や元放送人などを囲んで講演会やパーティーを行い、集う人の層を変えて行くことも、市民運動を弱き持たざる者だけのものにしない、重要な手段です。心して企画を行い、心して柔らかな笑みを浮かべ、相手の立場を探るくらいの気持ちで、耳を傾け、それから自分達の問題を知ってもらいましょう。寄付は、余裕のある方からでないと続きません。敵を味方にする心持ちとはどういったものなのか、皆さんで考えて身を処して行きましょう。


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⚫都心ばかりで運動せず、運動が有名になったら地方へキャラバンすること。

民主主義の出前はいかが??選挙応援の次世代ノウハウが請われて、全国へWEB選挙の応援者たちが駆けつけています。人前で話せて人気があれば、弁護士さんや、テーマに詳しい私達の先生、を交えながら、地方を行脚できそうです。誰かが中心になって、是非企画してください。

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