衆議院第一議員会館からお届けします。

こんにちは。ワタクシ現在、ポジティブキャンペーン6割、ネガティブキャンペーン4割同時進行!
という、キャンペーンのキャンペーンを行っております。

痛いところは突け!!!

だがだが、憂鬱になってはおれぬ。
あるべき世界の、あるべき世間の、理想を語れ!!!!
皆が、笑顔でそうだそうだ!と集まるような理想を語れ!!!

★私は、ポジティブキャンペーンに、宇都宮けんじの政策を利用しています。

で、理想と現実とのギャップに、「みんなで一斉に」おののけ!!!

一人でおののかないことが大事かも。
「エーーッツ!ウッソー!!シンジランナーイ!全然ダメじゃん!!」
と言うのを、大勢で楽しげに、華やかに行うのである。

有権者は議員や政治家のサポートを取り下げ、席を奪うことができるのを忘れない。
だからこそ、既得層を巻き込み、華やかに、チャラチャラと行うのである。



ウクライナを巡り、これまでの規定された概念を取り払った判断と報道と執政とが、
世界の民とジャーナリストに求められている。新世界秩序と新自由主義のやり方が
明らかになった今となっては、以前のような報道はできまい。

俗にイルミナティや世界の兵器製造産業は、第三次対戦の需要を求めているという。
それにひっかかってたまるか!と、我々賢い市民は、官邸レベルで考えるのだが、
当の首相は憲法を変えたり、解釈改憲してでも武器輸出と戦争をやりたがってる。

頭が痛いな。変な言い訳が通じないように国民がレベルアップしないといけない。

《 複雑すぎるウクライナの背景が三分でわかるまとめ。》
http://matome.naver.jp/odai/2139325644156189801


しばらく読んでから物を言おうね。ぐっと話しやすくなるから。


それから、2月22日に海渡弁護士からいただいた、レジュメをこれえ。
🌟ツイッター、Mixi、Facebookへの、短文書き出しも行っています。
ワンセンテンスづつ、噛み締めて理解してください。後々、無駄な動きが防げます。

http://u.jimdo.com/www47/o/s7815951a8f20cf68/download/md943362dfa0044de/1393235917/2.22学習会レジュメ(海渡雄一).doc?px-hash=73ef796da080522c2be0b27794f06cec920cff57&px-time=1394013380


とりあえず、秘密保護法にかんして首相と最も内密な協議を行い、憲法や首相の希望
さえも無視して立案を行い、ブルトーザーのごとく特秘法を推進しようとしているのは、
内調の北村氏であると言われている。

最初は軍事機密だけが対象だった秘密保全の為の協議は、いつのまにか「テロ予防対策」
という言葉を介して横滑りし、我々の知る権利や国民主権、基本的人権などを脅かす悪法
に発展してしまった。

現在は国連、国際人権団体、GISOMIAに沿った動きを求めていたアメリカにまで文句を
付けられ、人類にとって要注意と言われるものに変化してしまった。

これを何と捉えるか。私は個人的に、中国か北朝鮮が、情報戦の一部として日本警察、
兼ねてよ内政干渉の手先になってくれている公安に対し、日米情報の横流しを目論んで
仕組んだものではないかと考えている。既に公務員法や自衛隊法は厳しいが、今回は
その家族や友人、下請け企業などの人間、しか難癖つければすべての人に適性調査や
過剰監視を強いることができる法案だからです。

こちらには、安倍政権が国民に誓った第三者機関、という四つの機関が、すべて内閣
官房や役人の手の内に作られる予定をしており、客観性を外に求めるのは、各省庁の
トップが知恵を借りたい時だけで、批判や第三者判断を求めたものではないことが、
赤裸々に書かれています。政府がここまで嘘をつくというのは、どう考えても尋常な
状況ではありません。

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