宇都宮けんじと人に優しい東京を造る会の政策集。

さてこちらは、都政を作る会の、昨年の政策案ですが纏めて手打ちしました。
これは、これから宇都宮さんが発表する公約ではありません。
おそらく公約はもっとシンプルで大局的な表現になると思います。

こちらの素案は市民が作成しているため、現場の困窮を反映しており、具体的で人の心を掴みます。
宇都宮さんと考え方のベースをほぼ同じくしていますので選挙応援団、勝手連を増やすのに恐らくは
有効ですので使ってください。

「私達は宇都宮さんとこんな構想を練ってきた、これからも共に歩むだろう仲間になって、
都政に加わって行ける政治を目指しませんか?」というセリフで回して下さい。

まだ最後までできていません。順次作ります。
最低、5分おきにツイッターで流すのが効果的とのことです。



【U.K勝手連政策希望Bot】こちらは都民と宇都宮けんじさんが昨年練り上げた、『政策の理想』を共有する内容です。公約ではありませんが、宇都宮さんの政策の基礎となる考え方で、市民との話し合いの上作られたものです。興味が湧いた方は、勝手連や街宣、事務所、HP等にアプローチください。

【U.K勝手連政策希望Bot】生活保障を再び整備し、生活と地域経済の安心から、能動的な内需の拡大・個人消費の増大を図ります。もちろん、春の消費税増税には反対の立場です。何か都民を救う工夫が必要です。

【U.K勝手連政策希望Bot】国民皆保険制度を死守します。具体的には保険料の払えない方に都が一時財政支援を行い、国が行っている、貧しい方から国民健康保険証の取り上げを行う政策をやめさせます。また、中小企業の医療保険『協会けんぽ』に対し、都独自の医療費支援を行うことも考えています。

【U.K勝手連政策希望Bot】石原都政が統廃合してしまった、近くて信頼のおける都立病院を再建し、地域医療体制を強化します。PFIは実態を検証しなおします。自治体と組んで都立病院は基幹病院とも在宅医療とも連携させ、現在の『東京都保健医療計画』は見直しを図ろうと思っています。

【U.K勝手連政策希望Bot】『子育て基本条例』を制定し、保育サービスの基準を引き上げ、同時に料金の負担減を考えます。家庭での子育て支援のためには『子育て広場』事業などへ支援を行います。また、子育て専門職の労働条件を改善し、待機児童問題のために、定員も職員も増やします。

【U.K勝手連政策希望Bot】18歳までの子供の医療費を無料化に向けて動きたいと思っています。子供の貧困実態調査を実施し、給食費や教材費に現実に対応できない家庭のため、義務教育の完全無償化を段階的に実現できるよう努力していきます。就学援助は生活保護1.3倍を基準に補助したいです。

【U.K勝手連政策希望Bot】補修を行うNPOに財政援助をし、生活保護・貧困家庭の子供、いじめや家庭問題のために学力が低下する子供を、塾がわりにフォローします。虐待を受けた子供を一時保護する児童養護施設を作り、入所児童の権利は必ず守ります。また養育里親制度を充実させます。

【U.K勝手連政策希望Bot】高齢者医療無料化(65歳以上の窓口負担ゼロ)に向けて、当面75歳以上の無料化を検討します。介護保険の『区分支給限度額』制度の撤廃を国に申し入れます。24時間在宅ケアで高齢者の尊厳と生活の質を守ります。これには介護と医療・福祉の連携が不可欠です。

【U.K勝手連政策希望Bot】中学校の学区を一単位として、地域包括ケア体制の実現を目指します。ヘルパー&看護士で訪問介護看護を行う、『24時間巡回型在宅ケア』なるものを考えています。特別養護老人ホームの増設、介護労働者の労働条件改善、ケア産業での雇用増大をはかります。

【U.K勝手連政策希望Bot】子供であれば発達障害、お年寄りであれば、認知症患者、それぞれの人権が守られるよう、現場の検証を行い、条例等にて、非人道的な振り分けの暴走を食い止めるよう働きかけます。また、シルバーパスの無償化で交通費を負担し、お年寄りを今よりも出かけやすくします。

【U.K勝手連政策希望Bot】『ハウジングプア』の顕著な昨今、《住まいは人権》という思想に立って、都としての新しい住宅政策を打ち出し、確立します。『東京都住宅マスタープラン』は見直させます。現在、都市公団から移行したUR賃貸は高すぎます。本来の都営住宅の新規建設を復活させます。

【U.K勝手連政策希望Bot】家賃負担に苦しむ民間賃貸住宅居住者に対して、公的家賃補助制度を段階的に導入するため、審議会を設置します。審議会には専門家と都民が参加します。賃貸入居のための連帯保証人がいない住宅困窮者に対して、都と自治体で『公的保障制度』を構築します。

【U.K勝手連政策希望Bot】東京都の産業構造を変えていく努力をします。雇用拡大が期待される産業分野としては、①耐震災害対応設備を目的とした防災産業②リサイクル・緑化・浄化・自然発電設備などの環境産業③熱エネルギー・小規模分散発電など新エネルギー産業④そして福祉産業などです。

【U.K勝手連政策希望Bot】雇用創出のための仕組みとして、都レベル区市町村レベルで①行政トップ(都知事と区市町村長)と②産業界③労働組合、という三者協議の仕組みを設置します。若者には、『若者評議会(ユースカウンシル)』を設置、政策を立案し行政に反映させ、未来をシェアします。

【U.K勝手連政策希望Bot】非正規雇用にある若者の賃金や労働条件を心配します。世紀雇用への転換の促進、地元中小企業や商店街でのインターンシップ制度、民間や公的機関による職業訓練、ニート支援、従来からこういった活動をされているNPOや協同組合への補助金や支援などが考えられます。

【U.K勝手連政策希望Bot】過労死のない世界へ。『ディーセントワーク』(人間らしいまともな仕事)という理念を盛り込んだ、過労死防止基本条例の制定を視野に入れていきます。ワークシェアリングやワークライフバランスという理念も実現するため、優良企業名を公表し、補助金制度を創設します。

【U.K勝手連政策希望Bot】違法な解雇、賃下げ、賃金不払い、についての対策として、労働相談&情報センターの拡充と機能強化を行います。皆さんが失業した際も、相談や斡旋を受けやすい窓口を作ります。積極的労働市場政策を展開し、現在の東京都の労働行政を抜本的に強化する考えでいます。

【U.K勝手連政策希望Bot】昨今の東京における倒産や低賃金労働者の切捨てによる貧困の多さを考え、都立職業訓練校は増設し料金を無料化します。民間の認可職業訓練校も増設、『就職チャレンジ支援事業』をもっと拡充。華やかさの一方で貧困を作り出さない国際都市を目指し専門会議を設置します。

【U.K勝手連政策希望Bot】基本的人権が保障されたわが国では、路上生活者にも生きる場所を得る権利があります。都内随所に『緊急シェルター』や、路上生活者への24時間の巡回相談を実施します。貧困ビジネスがはびこらないよう、規制を強化します。また生活困窮者への水際作戦をやめさせます。

【U.K勝手連政策希望Bot】東京都の最低賃金を1000円まで引き上げるよう、段階的にでも国の中央最低賃金審議会に対して要請をかけていきます。これで個人消費は増え、都内の内需は拡大できるはずです。また公務公共分野で働く優秀な非正規低賃金労働者に対しても、労働条件の改善を行います。

【U.K勝手連政策希望Bot】さまざまな業種におよぶ中小企業の『後継者問題』に対し、事業継承者の希望を募り、相談&斡旋を行うスキームを各自治体と連携して強化していきます。日本を支えてきた中小企業の資金繰りの不安解消のために都の制度融資を充実させます。また創業支援事業を支援します。

【U.K勝手連政策希望Bot】福祉充実をはかるために、都心部や主要駅周辺での不要不急の再開発を抑制します。特に臨海地区開発を都民参加の会議で見直す必要があると考えます。中央防波堤内側外側は、都営霊園なども考えています。都の所有地は、密集地区改善や、緑地、防災基地として使いたい。

【U.K勝手連政策希望Bot】あわせて、防災対策のための必要設備や、改善工事、改築工事は別として、コーポラティズムの暴走に歯止めをかけるべく、不要不急の公共事業から撤退し、税金を民間企業に支出しすぎないようにし、福祉のためにプールします。東京港の整備も効率化を目指します。

【U.K勝手連政策希望Bot】都心の構想過密化・交通混雑を緩和させるため『都市再生緊急整備地域』の指定を見直し、周辺区や多摩地区への分散を促します。目指すは『職住近接』生活にゆとりのでる中層のオフィス地域を創出していくこと。住環境・日照の保全も住民の意向でバランスよく企画します。

【U.K勝手連政策希望Bot】企業と協力し家賃の高い地域からオフィスを分散させ、現代にふさわしい『職住近接』をはかります。住み替えを奨励し、各市区町村を支援し、買い物道路や緑道は増設します。子供やお年寄りにも安全で快適で、何かあれば就業中の家族が飛んでこれる街を増やしたいです。

【U.K勝手連政策希望Bot】リサイクル・リユース、再資源化、廃棄物の減量化、水質改善、森林保全、ヒートアイランド対策、緑化植樹植林増加、電気自動車燃料電池車の奨励のためスタンドを増設、都内交通量の規制、気管支喘息のための待機汚染医療費助成制度の延長、拡充などを予定しています。

【U.K勝手連政策希望Bot】東京電力の大株主として経営方針を脱原発に転換させます。脱原発政策推進のための取締役を派遣し、福島原発第一第二、柏崎原発の、全炉の閉鎖を株主提案します。六ヶ所再処理工場の停止を求めます。また、東京都では発送電分離を進めます。

【U.K勝手連政策希望Bot】株主として、事故被害者に対する完全賠償を実現させるよう指示します。放射能汚染により脅かされる食の安全について、国に対し基準値の甘さを指摘し改善を求め、商品選択の権利のため、東京都につきましては、食品ごとの測定値の表示を義務付けます。

【U.K勝手連政策希望Bot】天然ガス発電の自主事業を検討します。官民ファンドで自然エネルギー発電利用・投資の促進を行います。発送電分離と電力自由化を国よりも早期に準備します。隣接県と共同出資で小規模水力・地熱・風力発電事業の開始を検討します。

【U.K勝手連政策希望Bot】新規エネルギー事業やエネルギーの効率的利用への低利ローンを創設します。建物の所有者と発電事業者を媒介し「屋根貸しビジネス」を推進します。都民の参加を求めて大規模な節電計画(節電所計画)を実施します。補助金や投資誘導施策で電気利用の効率化を促進します。

【U.K勝手連政策希望Bot】全日制進学率は90パーセントを割っています。定時制高校と全日制高校の統廃合の結果でしたので再び増設します。高校の授業料の無償を維持します。私学の生徒で困窮する場合に対して、都独自の授業料の助成制度を拡充させます

【U.K勝手連政策希望Bot】学校選択制や学校統廃合の見直し、小中一貫教育や学力テストについて検証を行い、東京都独自に30人学級を実現し、教職員がもっと自由に子供達と接する時間を確保します。青年期の教育のあり方について専門家と現場の教師とで議論し、高校入試の内容を変革します。

【U.K勝手連政策希望Bot】いじめ問題に関しては一定の権限を持たせたオンブズパーソン制度で子供の生の声を聞くことを大切にします。徹底した人権教育を行い「子供の権利条約」を教職員と子供達が共有して行くための学びの場を作ります。スクールハラスメントへの改善施策を具体化します。

【U.K勝手連政策希望Bot】教師が人事考課制度に追い詰められ、メンタルヘルスを失する状況まで起こっている。教育現場への統制・押し付けをなくし、活力ある学校作りという視点から見直します。業務委託・請負の非常勤講師の受け入れは禁止する。派遣契約での非常勤講師の受け入れも検証します。

【U.K勝手連政策希望Bot】校長権限の拡大、副校長主幹制等の組織改編は教育現場に密着した平等な教育集団の形成という点から見直します。形骸化している教育委員会が民主的に専門的に動くよう、地方教育行政の組織と運営に関する法律の改正を求めます。様々な立場の方々諮問委員会を創設する

【U.K勝手連政策希望Bot】都の教育委員会や、都の教育庁を、都議会一部政治家による「不当支配」から解き放ち、新教育基本法第16条から、教育の自律性を守る機関になるよう見直します。石原都政下で縮小された職員会議の地位を強化し、現場の声を学校運営に反映する仕組みを復活させます。

【U.K勝手連政策希望Bot】「東京平和アピール年次報告」を市民の協力を得て作成し、東京の平和へのとり組を毎年、アジアと世界の人々に発信します。北京、ソウルと東京の3都平和都市会議を主催し、東アジアの平和のためのイニシアティブを発揮します。

【U.K勝手連政策希望Bot】東京都平和祈念館を、都議会の同意を得て、建設します。東京大空襲をはじめとした戦争の記憶を風化させず、次の世代に受け継ぐため、収集した資料はなるべく速やかに整理し、市民達の自主的な取り組みに貸し出せるようにします。平和プロジェクトは事業や基金として、市民の平和への取り組みを支援します。

【U.K勝手連政策希望Bot】米軍基地機能強化に繋がるものとして、大規模な米陸軍&海兵隊のよるパラシュート降下訓練、輸送機C130の有視界飛行をやめていただくよう、政府に要求します。また、横田周辺は、午後8時~翌朝7時までの夜間飛行訓練をやめていただくよう、要求します。

【U.K勝手連政策希望Bot】性と生に関する正しい教育を行い、女性が奴隷にならないように、また、望まない妊娠、感染症、性的被害を防ぐような対策をとります。学校長・教職員への、男女平等教育プログラムを作成し、男女平等を進める教員研修を実施して、初等教育における男女平等教育をすすめます。

【U.K勝手連政策希望Bot】国連が採択した障害者権利条約を、日本政府が批准するよう、働きかけます。首都東京としての役割を果たすために、障害のある当事者参画の元で、「障害のある人の権利確保のための条例」を制定します。老老介護、老障介護に、在宅ケア支援を拡充します。

【U.K勝手連政策希望Bot】障害者達は極めて低い所得水準を強いられている。障害年金の改革を国に強く求めます。都独自の所得保証施策を検討実施します。障害者が働ける仕事の確保に務めます。外国にルーツを持つ子供達の教育を受ける権利が保証されるよう支援します。外国人都民会議を再開します。

【U.K勝手連政策希望Bot】表現の自由に対する規制を強め公権力の家庭への介入を認めている「東京都青少年の健全育成に関する条例」は見直し、正面から子供の人権を保障する条例を制定することを目指します。集会やデモ行進を咎められることがないよう「東京都公安条例」を見直します。

【U.K勝手連政策希望Bot】クラブでのダンス規制法については、表現の自由を守るという意味からも、不必要な規制についてなくす方向で見直します。憲法25条が保障する、すべての人々が人間らしい暮らしができるようにするため、ワンストップ都政に改革し、総合的な都政相談窓口を開設します。

【U.K勝手連政策希望Bot】オリンピックの招致活動に関わる会計処理について調査し、都民に情報を公開します。平和と有効という本来の理念の元、環境を守り無駄のないものにするため、開催&運営の仕方に、一般都民の知恵を結集します。また、カジノ構想は賭博を公認するものとして反対します。

【U.K勝手連政策希望Bot】築地市場の豊洲移転を徹底した調査を行い安全性が認められるまで凍結し、まずは市場で働く人々の意見を聞いて判断します。外環道は不要不急ということで都市計画決定を廃止します。1400億円の都税をつぎ込んだ新銀行東京は、中小企業を助けていないので清算します。

【U.K勝手連政策希望Bot】TPP参加は基本的な食糧から自動車まで関税撤廃が予測され、外国企業の勝手を許し、不動産買収も進み、労働者も欧米型になると終身雇用も残業代なくなるなど労働条件が軒並み低下する恐れもあり、憲法も法律も利かなくなるため、国と国民生活を破壊するので反対です。

【U.K勝手連政策希望Bot】TPP参加は基本的な食糧から自動車まで関税撤廃が予測され、外国企業の勝手を許し、不動産買収も進み、労働者も欧米型になると終身雇用も残業代なくなるなど労働条件が軒並み低下する恐れもあり、憲法も法律も利かなくなるため、国と国民生活を破壊するので反対です。

【U.K勝手連政策希望Bot】不要普及の公共工事を内容検証ののち圧縮しその分防災都市構想に力を注ぎます。東京都震災対策条例を改定し石原都政の自助共助から一転、美濃部都政を発展させ教訓を活かした新しい防災計画を作ります。都市機能分散化、東京湾津波対策、石油コンビナートに防災対策等。

【U.K勝手連政策希望Bot】「災害医療行動チーム」を普段から編成したり「防災・震災避難計画(パーソナル避難困難者救済含む)」を地域・コミュニティに作ったり、自宅避難者に食糧や支援物資が行き渡るようにしたり「直下型救済対応」の体制、「国際支援受け入れ計画」を策定しておきます。

【U.K勝手連政策希望Bot】三多摩格差の実態について市民参加のよる調査で明らかにします。都と自治体との定期協議を行い、格差、産業振興、雇用確保、地域福祉、教育等について、双方の意思の疎通を図ります。多摩地区の財政の充実のために「多摩・島しょ財政調整制度」の新設を検討します。

【U.K勝手連政策希望Bot】市民参加の都政を目指し「都民会議」の設置、「住民投票制度」の創設、知事が参加する区市町村別のタウンミーティング・ワークショップを開くことなどを考えています。また、働いている人が政治参加しやすいように、SNSなどの新しいメディアも活用します。

【U.K勝手連政策希望Bot】議会会派と「予算ミーティング」を行います。税・財政を生活再建型に転換する方策を検討する調査会を設けます。予算の透明性を向上させ、予算編成の途中経過・執行状況を公開するよう働きかけます。執行政策の優先順位についてインターネット市民投票などを検討します。

【U.K勝手連政策希望Bot】市民外部監査制度の導入を検討し、経理監査機能を強化します。都政内の不正な取引(癒着)や、予算執行の遅れ等の改善をはかります。東京都監理団体(第三セクター、公社、出資比率25%以下)すべてを監査対象にします。官製ワーキングプアの実態を明らかにします。

【U.K勝手連政策希望Bot】公契約条例を適正化し、公共事業に於いて、中小企業が受注を受けずらくなっている、又は不当に安く請け負わされておる現状を回復します。東京都の入札方法について検証し、下請けに十分な給与の支払いが出来ないほど、受注金額の安さが度を越さないよう努めます。



小山 久美子 私のツイッター、@MoniqueOsampoをフォローしていただくと、いまはこれで埋まっています。リツイートしてください。勝手連や、都政を考える市民の会に加わって下さる方を増やすためのbotです。

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