脱力・・・・

体に力が入りません。なんて言ったらいいんだろう。

バイトの面接に行って
夕方からかなり無気力になってしまっています。

なんだか先が思いやられるのもあるんですが


帰りの小田急線の中でドラマに出てくる病気っぽい美少女の
おそらく高校生が、隣に座っている小学生の子たちに聞こえるように
「小学生が電車に乗っていたら世も末だ」とか言ってるのを見て
吐き気がしました。座席を変えました。

些細な様子なんですが、社会のおかしさを物語っていて
病んでド暗いムードでいじめゲームのまかり通る学校の様子が見えました。


その後、ビーズをしようと思ったんだけど3時間やってもほとんど進みませんでした。


図書館に行って電磁波の本を読んでいたんですが
1996年出版の本で岩井義弘さんという日債銀総合研究所の方の解説なんですね。
(この頃、アメリカなどでは電磁波の数値を取り締まる法案が95年に発効)


私の被害が始まったのは2000年頃からです。
メールの漏洩からが、すべての始まりでした。


血眼になって原因をさぐりました。
莫大な電話費用を費やして原因を探りました。
パソコンメーカーにもかなりの時間を割かせ
警察のハイテク犯罪科講師にも教義を請うたし
NPOも訪ねたし、メーラーの会社にも相当相談したし

私より調べた人はいないんじゃないでしょうか。

最後にMSNのカスタマーへの相談で
「恐れ入りますが、インターネット回線からの情報の流出といえども
 一般のスパイウェアソフトでは勤まりません。生憎どう申し上げてよいか
 ペンタゴンレベルとでも申しましょうか・・・」

ライブドアーに殴りこみ(?)
プロバイダーのカスタマーめぐり
KDDIの担当者のむなぐらをつかんで(笑)

しかし、さまざまな実験を行ったところでは、キーの押打状況を
すべて盗られているのは間違いないようですが
ごく最近、コンセントがつながっていれば申し分ないのだ、という話を
聞いたところでした。


しかし、この本に書いてあったのは
微細なパソコンからの漏洩電磁波を拾うことにより
人のパソコンの画面がそっくり再現でき、数十メートル離れた場所で
受信とその盗視が95年の時点で十分可能だったという点でした。


95年の時点で、科学的に確認されていることによると

パソコンから漏れ出でる電磁波により
数十メートル離れた地点にて、パソコンの画面の状態を
すっかり盗視するということは技術的に可能である~


この文章が96年の書籍にあるのに、どうして通信業界は
そこまでばっくれているんだろう?

そして、Windows95の出現により、驚異的に広がった
パーソナルコンピューターの普及があのように歯止めのない様子だったのか?



この本は、シールドハウスについて、主に述べています。



電子レンジの中に人間の脳を入れるとどうなるんでしょうか?
つまり、マイクロ高周波の中に、という意味なんですけど。

白内障になるそうですよ。もしかして視覚がぼんやり曇ったりとか?

マイクロ波治療器について何か知っている方は教えてください。


あれを頭に当てて、頭をあっためるとどうなるんですか?






脱力・・・・脱力です。


まずいです。これ、モチベーションが・・・・。

この記事へのコメント

2009年01月28日 23:56
お疲れ様です!

体だるいの辛いですよね。
負けないで下さい!
脳波の誘導なにかされているとするならば、
それでだるくしたり出来る様ですよ。

僕は今日始めて、目が廻りクラクラする感じにされました。
スイッチが切れる様に、急に普通に戻ったり、
頭がぼーっとしたりするので良く分かりますよね。

この基本的人権を侵した虐待などから早く開放され、
人権の守られた普通の生活がしたいですね。

面接通ると良いですね、
陰ながら祈ってます!

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