MONIQUE(モニッキ)のお散歩日記

アクセスカウンタ

zoom RSS 自民党議員へのメッセージ

<<   作成日時 : 2015/06/14 16:05   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

自民党議員へのメッセージ

秘密保護法案の、@外交上組まれた政策である可能性A現状から推測される落とし穴、についてです。http://monique.at.webry.info/201311/article_7.html、そしてこちらの動画は4分です。 http://www.labornetjp.org/news/2013/1124shasin

あなた方の内閣は、立法府から見たら不適格です。なぜ、自分達よりも広い見地を持った国民のパブリックコメントや、自分達よりも専門性の高い、憲法学者、刑法学者、弁護士会、の反対声明を読まない、参考にしないのですか?今からそんなで、国務大臣が有識者を入れますと言ったって、国民や立法府が信用するわけないでしょう。総理大臣も国務大臣も審議官も、最高法規である憲法の定めにより、身分は立法府より下なんです。あなた達は国民の奴隷なんですから、いうことを聞かないようであれば、我々はあなた方の立場をなくして行きます。

秘密保護法は米国の企業や新自由主義のネオコンにとっては、我々国民の反対運動を予め抑止するためのものと思って間違いないですね?特区もTPPも蓋を開けてみれば、国民暴動になるよう内容ですものね。

そして中国共産党にとっては、捜査を言い訳とした個人情報開示を今までも散々行ってきた日本の公安当局〜最大のコネクションである創価学会を通じ、民間人や公務員を理由をつけては監視盗聴することによって、日米軍事機密軍事技術を手に入れることができるんですね。

創価学会は何もあなた方の不正選挙、票の割増カウントや投票所の早期閉鎖などを手伝っているだけではありません。彼らはコネクション販売及び何でも屋であり、彼らの最大の強みは、いつだって個人情報の傍受内容をたくわえ、何者をも脅迫できることにあるのですから。

せっかく、国内の憲法学者や弁護士会刑法学者、国際的な人権団体や国連までが助け舟を出しているんですから、一旦頓挫した方がいいですよ。安倍晋三や森雅子だって、統一教会でしょう?統一教会向こうには、KCIAもありますが、中国共産党だっているんですよ。

IWJでみんなの党の渡辺代表のインタビュー、連投投稿で見ました。TPPに賛成しているってことは、新自由主義の猛勢と詐欺的な援助・確信犯的な経済指導についての予備知識は、全くなさそうですね。経済的に成り立たないので脱原発ってのは意見が合ってたけど、憲法改正まで考えていたとは軽率な。

http://monique.at.webry.info/201310/article_2.html




特定秘密保護法が
@何故早急に必要で、
Aどんな時に都合よく運用できるか。
お忙しいといけないので、結論を先に書いておきますね。

@は、TPPを導入すると、必ず暴動が起きるから。
& 通信傍受装置を正当化したいから。
& 近代兵器を中国に輸出したいが、アメリカに申し開きが出来ないから

Aは、公安ととある団体(例えば、創価学会とか統一教会とか)が、
日米軍事機密を中国や北朝鮮に売る時、身代わりの犯人が必要だから

ぜひ、公正で慎重な話し合いが行われるよう、特別委員会を長引かせる必要があります。たくさんの、質疑応答をお願いいたします。そして根本的な廃案をお申し入れして下さい。なぜなら、以下のような側面が、見え隠れするからです。これでは本末転倒です。


子供も少なく、不妊の薬が出回り、モラル低下のためどの産業も不活発で、脳神経が電磁波で弱っている、空気中には放射能とケムトレイルが溢れ、染色体が損傷されて行く。中国人に大学院が占拠されてる。こんな弱った日本に、戦争も経済大国も無理です。

しかしなぜあなた達自民党の方々は、自分たちよりも優れた専門家が、違憲状態の内容であることや、国際基準から逸脱し、世界から非難を浴びていること、現場で悪く運用される危険のある法律の穴・抜け道について警告を発しているのを、学ぼうとしないのですか?修正してから次の会議に行くのが筋ではありませんか?

憲法学者24名の声明、弁護士連合会の声明、刑法学者の声明、
ツワネ原則、情報公開面と過去の文書廃棄実績を調べ上げたクリアリングハウス、これらの資料を読んでからものを言ってください。

あなたたちはまるでイノシシのように猛進していますが、自分達には見えないカラクリが法案の文章に中に滑り込んでいることだってありますよ。それをよく読みもしないで知ったかぶって。あなた達のポーズの陰で、現実ははるかに暴走しているんですよ?この法律はもはや国のために働かなくなり、自分に大金を払ってくれる組織に追随して暴走する公務員達がオーダー通りに作っているのですから。

何せ、叩き台を叩く、諮問委員会が、議事録なし、メモなし、委員の名前なし、で、実質存在していないと思われる状態なんですから。まさか、これはご存知でしたよね?どうしてあなたたちは国民の私達よりそういうことを知らないのですか?税金で生活されているのに、職務怠慢じゃありませんか?


======================


@ ショック・ドクトリンの可能性について
http://monique.at.webry.info/201311/article_2.html

ショック・ドクトリンの映画を見たら、議員さんは今起きていることが何の過程にあることなのかを知ることができる。しかし安倍政権がこのdvdの発売日を恐るかのように、秘密保全法案の可決を急いでいます。年内妥結のTPPという津波がくる前に、政府としては備えておかなくてはならないからです。日米の軍備管理が目的じゃないです。そんなの今の3つの法律で大丈夫。なんなら罰則強化で済む。

どう考えても、新自由主義が押し付けてくる無茶苦茶な経済指標である、TPPの内容を知ったら国民暴動が起きるにちがいないからです。だから、逮捕できるようにしとくんです。国民に下手に動かぬようにと牽制が要る。うまく飲み込めないくらい、大層な話ですね。そうですよ。小泉純一郎さんも騙されちゃったけど、ゴルバチョフも、エリツィンも騙されたんですから。人間の良心を信じるものにとっては、こういった傲慢な浄化は、全く想像もできないのです。

仮にこれが新自由主義によるショックドクトリンだとして、シカゴボーイズの経済指導は、すべてが確信犯的に間違っている、導入された国にとっては必ずや経済的破滅を齎すものであるということになります。そこに更に救助隊の顔をしたアメリカ人がやってくるということ。しかしその結果、我々の預貯金や所得や税金は持ち去られ、我々は元の貧しきひ弱な国に転落します。この際、威嚇のための逮捕される人々の7割が誤認逮捕、というのが、先進被害国の実績です。この逮捕中に、人体実験や拷問や惨殺も行われました。なぜかというと、CIAは元ナチスの教官を大量に入れていました。拷問の教育をほどこしていたのです。

====================

もうひとつ、何でも傍受される世の中で、恣意的に冤罪の犯人が指名される恐れがある。

Aこの法案の存在意義、かなりの危険性につて。
http://monique.at.webry.info/201311/article_5.html

先日金曜日の特別委員会にて、石原慎太郎氏が、「安倍総理との携帯電話での話」について、朝日新聞の記者が知っていた、と発言されました。

私の場合、20年前から携帯&固定電話の盗聴、メールのやり取りは携帯を含めてすべて傍受され、雇い先の社員に吹き込まれて嫌がらせに使われたり、民間企業からテレビのバラエティ番組の出演者などにに漏洩して無断でさらされています。

通信事業者、docomoやau、softbankなどに対し、建前は公安による「捜査依頼」として業務介入し、通信記録の傍受、勝手にクローン携帯での電話盗聴やを行う。そこで得た情報は操作情報として秘匿せずに、濫用しバラまく。公安が主体に取り込まれているため、これを取り締まる術がないままに、体制が発展し、悪用は後を断ちません。

パソコンやI-Padで、HPをチェックすれば、サイトアクセス内容の無断傍受があり、彼等の活動が必ずフライングします。待ち伏せや見張りの名目で人を送り込むなど、随分得意げにやっています。

各省庁や民間事業者や、民間人全体対して情報の取り出しと漏洩を行い、こうやっていつでも好きな情報を取り出せるのは彼らなんです。なぜ、公安を掌握している奴等がこんな法律を欲しがったのか?おそらくそれは、軍事機密を同盟国以外に漏洩させる組織があり、その事件の度に、民間人に罪を着せて10年監禁してしまおう、ということだと思うのです。

どんなに個人を取り締まったところで、パソコンは今時、光ケーブルから侵入しなくても、パソコン本体や電気コードからの微弱電磁波の漏洩を持って、数十先のパソコンで現在進行中の職員の作業を傍受できるところまで来ています。

また、映画でプロモーションされた「サトラレ」現象というのがありますが、予め身体に微弱電気を帯電させ、こめかみから生体微弱電波を解析盗聴する「思考盗聴」という技術だってあるのです。例えば、夜中に本人が寝ている時に離れた場所からビームして、記憶をすっかり解読し、パソコンの上に載せてしまえるのです。ハッキング以前にパソコンの係員パスワードを得るくらい簡単です。これでどうやって機密を守るというのでしょうか。会議の討論の様子さえ、すべて記憶として取り出せるのだから、文書をコピーしていなくても、こういう無線対策に立てられる戸はないでしょう。公務員の誰に誓約書を書かせたって漏洩を防ぐのは無理だと思います。どんなに責任感のある人でも、情報漏洩の疑いを免れないとしたら、どうでしょうか?

アメリカ・ロシア・イギリス・中国などが軍隊や謀報機関で所持していると思われるこのシステム、日本では与党の公明党と関係のある創価学会と警察の公安部とフリーメイソンに関係する人々が所持していて、適宜、一般人を加害しているのですが、どうする気でしょうか。

創価学会に漏れる情報は、長い付き合いの北朝鮮と中国共産党に漏れてしまいます。アメリカの軍事機密がそちらに流れたら、アメリカは日本をタダじゃ置かないでしょう。すると、あとは心配なのはでは誰に冤罪ということになるのですが、これで初めて彼らの理由が理解できます。

「何が秘密なのか秘密」、「一般人や機密取扱者の知人縁者でも逮捕取り調べができる」、「相談しただけで逮捕できる」、という適応幅の広い法律さえあれば、どうとでも何人でも、ということになるんですよね。聞き取りと言って連行して、そのまま話を聞かずに「疑い」のかどで監禁し、そのまま10年牢屋に入れちゃう。。。。

情報を大きな組織や、とある国家に売った者は、多大な利益を得るでしょう。これぞ隙間情報産業です。あとは、犯人を誰に仕立て上げるかを決め、マスコミと一緒にそのようキャンペーンを行うだけ。殆ど完全に10年事実を隠蔽するためです。おまけに以前から邪魔に思っていた人間を刑務所に送ることができるのだから一石二鳥。そして、これが「彼等」の文化である。。。

こうやって罪なき人の人生を貶めることができるのですよ。むしろ社会にとって良心の人間を。。。その方は失職はおろか、懲役10年にして、家庭や友人や社会的信用を、つまり人生を失うことになります。

年金の職員による引き出しだって、この手法だったのかもしれないじゃないですか。冤罪であれば、辞めさせられた職員の方は一斉に手をあげて欲しいです。これは出来るんじゃないでしょうか。




特定秘密保護法案が何故、今急がれていて、なぜ、私達にとって相当危険なのか、とある可能性についての情報です。マスコミでは周知が進んでいますのでヨロ。

@ ショック・ドクトリンの可能性について
http://monique.at.webry.info/201311/article_2.html

ショック・ドクトリンの映画を見たら、議員さんは今起きていることが何の過程にあることなのかを知ることができる。しかし安倍政権がこのdvdの発売日を恐るかのように、秘密保全法案の可決を急いでいます。年内妥結のTPPという津波がくる前に、政府としては備えておかなくてはならないからです。日米の軍備管理が目的じゃないです。そんなの今の3つの法律で大丈夫。なんなら罰則強化で済む。

どう考えても、新自由主義が押し付けてくる無茶苦茶な経済指標である、TPPの内容を知ったら国民暴動が起きるにちがいないからです。だから、逮捕できるようにしとくんです。国民に下手に動かぬようにと牽制が要る。うまく飲み込めないくらい、大層な話ですね。そうですよ。小泉純一郎さんも騙されちゃったけど、ゴルバチョフも、エリツィンも騙されたんですから。人間の良心を信じるものにとっては、こういった傲慢な浄化は、全く想像もできないのです。

仮にこれが新自由主義によるショックドクトリンだとして、シカゴボーイズの経済指導は、すべてが確信犯的に間違っている、導入された国にとっては必ずや経済的破滅を齎すものであるということになります。そこに更に救助隊の顔をしたアメリカ人がやってくるということ。しかしその結果、我々の預貯金や所得や税金は持ち去られ、我々は元の貧しきひ弱な国に転落します。この際、威嚇のための逮捕される人々の7割が誤認逮捕、というのが、先進被害国の実績です。この逮捕中に、人体実験や拷問や惨殺も行われました。なぜかというと、CIAは元ナチスの教官を大量に入れていました。拷問の教育をほどこしていたのです。

====================

もうひとつ、
勝手にマスコミなどに漏洩させる機能を持つ集団についての警告。
Aこの法案の存在意義、かなりの危険性につて。
http://monique.at.webry.info/201311/article_5.html

先日金曜日の特別委員会にて、石原慎太郎氏が、「安倍総理との携帯電話での話」について、朝日新聞の記者が知っていた、と発言されました。

私の経験から言っても、携帯&固定電話の盗聴、メールのやり取りは携帯を含めてすべて傍受され、雇い先の社員に吹き込まれて嫌がらせに使われたり、民間企業からテレビのバラエティ番組の出演者などにに漏洩して無断でさらされています。こういったことは一般に、マスコミ被害、という言葉で一般化しています。

通信事業者、docomoやau、softbankなどに対し、建前は公安による「捜査依頼」として業務介入し、通信記録の傍受、勝手にクローン携帯での電話盗聴やを行う。そこで得た情報は操作情報として秘匿せずに、濫用しバラまく、という体制はすでに15年ほどの歴史になりますが、公安が主体に取り込まれているため、これを取り締まる術がないままに、体制が発展し、悪用は後を断ちません。

パソコンやI-Padで、HPをチェックすれば、サイトアクセス内容の無断傍受があり、彼等の活動が必ずフライングします。例えば、話題のレストランをWEBでチェックしてみただけで、その晩、見張りの人間をその店に送ってしまう、と言った具合です。何かを購入しようとして調べていても似たようなことが起こってきます。

待ち伏せや見張りの名目で人を送り込む時、誰それの嫉妬という名目で正当化しますが、ただの集団ストーカー行為であり、これを通じて体制を強化して行くゲームにすぎません。(通信傍受を正当化して憂さ晴らしの悪戯をするなんて、恥ずかしいことですよね)

各省庁や民間事業者や、民間人全体対して情報の取り出しと漏洩を行い、こうやっていつでも企業機密や個人情報の濫用で大騒ぎの祭りをやっている彼らのこと。
なぜ、公安を掌握している奴等がこんな法律を欲しがったのか?おそらくそれは、軍事機密を漏洩させる組織があり、その事件の度に、民間人に罪を着せて10年監禁してしまおう、ということだと思うのです。

どんなに個人を取り締まったところで、パソコンは今時、光ケーブルから侵入しなくても、内容を知ることができるのです。パソコン本体や電気コードからの微弱電磁波の漏洩を持って、数十先のパソコンで現在進行中の職員の作業を傍受できるという情報を、テクノロジー犯罪ネットワークから得ています。

また、映画でプロモーションされた「サトラレ」現象というのがありますが、予め身体に微弱電気を帯電させ、こめかみから生体微弱電波を解析盗聴する「思考盗聴」という技術だってあるのです。おそらくは他外国で開発され、現在日本で開発が進んでいる技術かと思いますが、これらの機械は誰が持ってるかご存知でしょうか。アメリカ・ロシア・イギリス・中国などが軍隊や謀報機関で所持していると思われるこのシステム、日本では創価学会と警察の公安部とフリーメイソンに関係する人々が所持していて、適宜、一般人を加害しているのですが、どうする気でしょうか。創価学会に漏れる情報は、北朝鮮と中国共産党に漏れてしまいます。アメリカの軍事機密がそちらに流れたら、アメリカはタダじゃ置かないでしょう。彼等の考えそうなこととしては、これを一般人に冤罪として背負ってもらうことです。

思考盗聴の技術について言えば、夜中に本人が寝ている時に離れた場所からビームして、記憶をすっかり解読し、パソコンの上に載せてしまえるのです。ハッキング以前にパソコンの係員パスワードを得るくらいはお茶の子さいさい。これでどうやって機密を守るというのでしょうか。会議の討論の様子さえ、すべて記憶として取り出せるのだから、公務員が密約をばらしていなくても、文書をコピーしていなくても、こういう無線対策に立てられる戸はないでしょう。

すると、あとは心配なのはでは誰に冤罪ということになるのですが、これで「何が秘密なのか秘密」、「一般人や機密取扱者の知人縁者でも逮捕取り調べができる」、「相談しただけで逮捕できる」、という適応幅の広い法律さえあれば、ということになるんですよね。

手元に道具である機関と機械を持ちを持ち、得た情報を恣意的に撒き散らす事が出来る「彼等」。ライバル企業にピンポイントで情報を売る、もしくは嫌がらせや社会的失墜を目論む出資者がいれば、マスコミを利用して世間に広めてしまうこともできます。テレビで既に報道されている言葉、「人体通信」。高周波を使う人体通信の電磁波を使えば、個人の記憶の引き出しを勝手に開けて、暗証番号さえも取り出せると、毎日彼らは私に見せてくれているですよ?暗証番号が変わるたびに、ロッカーを開けて見せてくれるんです。これでは公務員の誰に誓約書を書かせたって漏洩を防ぐのは無理だと思います。どんなに責任感のある人でも、情報漏洩の疑いを免れないとしたら、どうでしょうか?

では、何故、このような法案を画策しているのでしょうか?

今後新たに権力を得て、「取り締まる側が」「捜査という名目の元に」情報を不正に引き出しているのだから、このように情報のハイテク技術による引き出しさえ、早めにやっておれば、あとは簡単なんじゃないでしょうか。

情報を、大きな組織やとある国家に売った者は、多大な利益を得るでしょう。こっrぞ情報産業です。あとは、犯人を誰に仕立て上げるかを決め、マスコミと一緒にそのようキャンペーンを行うだけ。年金の職員による引き出しだって、この手法だったのかもしれないじゃないですか。冤罪であれば、辞めさせられた職員の方は一斉に手をあげて欲しいです。

私が今まで、自分という特定秘密情報に関して知る人間を買収するための口止め金の付与を横から見てきた経緯では、、、彼等は体制構築のために、いつだってご褒美金のストックが「足りない」のですよ。そりゃあそうですよね、あんなに配ってたら。。。。年金ぐらい引き出すだろう、そう思うのですよ。これから、そういった社会を強めて行きたい、と「彼ら」は言っているのですよ。

つまり、彼等はいつでも望んだ相手に、情報漏洩の濡れ衣を公務員や一般人に課し、聞き取りと言って連行して、そのまま話を聞かずに「疑い」のかどで監禁し、そのまま10年牢屋に入れちゃう。。。。こうやって罪なき人の人生を貶めることができるのですよ。。。。その方は失職はおろか、懲役10年にして、家庭や友人や社会的信用を、つまり人生を失う。

一方、情報を他国に売った者は、殆ど完全に10年事実を隠蔽するため左団扇となる。おまけに以前から邪魔に思っていた人間を刑務所に送ることができるのだ。一石二鳥である。そして、これが「彼等」の文化である。。。



秘密保護法案、とある可能性についての情報です@ ショック・ドクトリンの危険性についてhttp://monique.at.webry.info/201311/article_2.html
勝手にマスコミなどに漏洩させる機能を持つ集団⇨Aこの法案のかなりの危険性につてhttp://monique.at.webry.info/201311/article_5.html


こちらは、官邸前で抗議行動を行っている市民の方で、ひとつ具体的な、憲法を利用するアイデアをいただいています。他にも方法があるのではないかと考えています。


大山憲司さんのチラシ、ご提案を丁重に読んでみましょうか。
憲法の憲に、司法の司、この人もも多分、ガブリエルぴょんのような、
お知らせ大天使の一人だと思うんですよね。

日本国憲法は、私達が独裁権力や、権力の暴走から身を護るため、
最高法規として存在しています。現在の政治家たちの発言のように
憲法を軽視すること自体、自身が上記の暴走者であり、最高法規に
反する犯罪者ことを認める事になるのです。

どうして、腫れ物に触るように憲法に接しないのでしょうか。
天皇は象徴ですが、日本国憲法はこの国の、良心の王であります。

日本国憲法、第98条1項
この憲法は国の最高法規であって、その条規に反する法律、命令、
詔勅、及び、国務に関するその他の行為の全部、または一部は、
その効力を有しない。

。。。よって多数の明確な違憲事実が認められる法律を作る事は、
何人も許されていませんし、国会を通したって言っても無効です。
最高裁では報われます。でも裁判を起こすのは大変なことだし、
時も人も奪われます。誤認逮捕による拘留や自白強要も今でさえ
問題になっているというのに、この人達の権力を強めると。。。

特定秘密保護法案の内容とその強制は、多くの団体の反対表明や
デモや周知運動が示す通り、「国民の許容限」度を超えています。
これは公権力乱用による「義務なきことの強要と自由権の侵害」
に相当すると考えられます。これを持って、法律上、検察への
告発状の提出が可能になります。

大丈夫、身近な弁護士さんと組みましょう。
全ての都道府県の弁護士連合会がこの法案に反対しています。
日本の著名な憲法学者24名も反対しています。
有名な刑法学者達も、連名で反対しています。
連絡を取れば間違いのない対処ができます。
お金もかかりません。裁判しなくても大丈夫。

現在、内閣の役職者及び、国家公務員の、
この法律を推進する個人名に対して誰に対しても可能です。
あなたが罪状を問いたい考える公人。
総理、国務大臣、審議官、情報公開に答えない役人、
復興用の費用を、原発の輸出に振り当てた公務員、

告発を行うにあたり、罪状は、例えば、次の通りです。
@日本国憲法98条1項違反
A刑法193条、公務員職権濫用罪
B刑法222条 脅迫罪
C刑法223条 強要罪

思った方を告発できます。三名程連名が良いでしょう。
大山さんの、これまでのノウハウをお借りして、みんなで
憲法の力を示して、ブレーキをかけてみましょう。
もし良かったら、お友達と連盟でやってみよう。


@MoniqueOsampo:どうですかね。。。大山さんのアイデア。。。あんまりアタマに来たので、憲法違反で告訴しました。。という、庶民の、彼等を脅かすチクチク作戦について。。。https://t.co/teO6XgcqoH

@alexbk09: とてもいいだけでなく、丁寧かつ親切な提案だと思います。ただ、口惜しいことに告訴に伴うカネの問題が気になります。

@MoniqueOsampo: お金かからなうそうですよ。私は調べていませんが、大山さんはそう言っていました。

@MoniqueOsampo: 大山さんが一体、過去にどんなことでどんな目にあったのか、私は30分ほどの話で理解してしまいました。彼らにとって庶民に冤罪を着せてサタンの計画を実行し大金を得るのは、何よりも優先されることであり、我を忘れています。秘密保全法はその実行のためにあるのです。

@alexbk09: だから危なく怖い法案なのです。国会から調査権を奪い、報道機関から取材と報道の自由を奪い、市民から知る権利を奪う。日本がそんな不幸のために進んできたとは考えない。自民党と公明党の支持者たちは自らの子らを抑圧しようとしていることを知っているのか?




月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
自民党議員へのメッセージ MONIQUE(モニッキ)のお散歩日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる