MONIQUE(モニッキ)のお散歩日記

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<<   作成日時 : 2013/11/17 21:15   >>

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特定秘密保護法案が何故、今急がれていて、なぜ、私達にとって相当危険なのか、とある可能性についての情報です。マスコミでは周知が進んでいますのでヨロ。

@ ショック・ドクトリンの可能性について
http://monique.at.webry.info/201311/article_2.html

ショック・ドクトリンの映画を見たら、議員さんは今起きていることが何の過程にあることなのかを知ることができる。しかし安倍政権がこのdvdの発売日を恐るかのように、秘密保全法案の可決を急いでいます。年内妥結のTPPという津波がくる前に、政府としては備えておかなくてはならないからです。日米の軍備管理が目的じゃないです。そんなの今の3つの法律で大丈夫。なんなら罰則強化で済む。

どう考えても、新自由主義が押し付けてくる無茶苦茶な経済指標である、TPPの内容を知ったら国民暴動が起きるにちがいないからです。だから、逮捕できるようにしとくんです。国民に下手に動かぬようにと牽制が要る。うまく飲み込めないくらい、大層な話ですね。そうですよ。小泉純一郎さんも騙されちゃったけど、ゴルバチョフも、エリツィンも騙されたんですから。人間の良心を信じるものにとっては、こういった傲慢な浄化は、全く想像もできないのです。

仮にこれが新自由主義によるショックドクトリンだとして、シカゴボーイズの経済指導は、すべてが確信犯的に間違っている、導入された国にとっては必ずや経済的破滅を齎すものであるということになります。そこに更に救助隊の顔をしたアメリカ人がやってくるということ。しかしその結果、我々の預貯金や所得や税金は持ち去られ、我々は元の貧しきひ弱な国に転落します。この際、威嚇のための逮捕される人々の7割が誤認逮捕、というのが、先進被害国の実績です。この逮捕中に、人体実験や拷問や惨殺も行われました。なぜかというと、CIAは元ナチスの教官を大量に入れていました。拷問の教育をほどこしていたのです。

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もうひとつ、
勝手にマスコミなどに漏洩させる機能を持つ集団についての警告。
Aこの法案の存在意義、かなりの危険性につて。
http://monique.at.webry.info/201311/article_5.html

先日金曜日の特別委員会にて、石原慎太郎氏が、「安倍総理との携帯電話での話」について、朝日新聞の記者が知っていた、と発言されました。

私の経験から言っても、携帯&固定電話の盗聴、メールのやり取りは携帯を含めてすべて傍受され、雇い先の社員に吹き込まれて嫌がらせに使われたり、民間企業からテレビのバラエティ番組の出演者などにに漏洩して無断でさらされています。こういったことは一般に、マスコミ被害、という言葉で一般化しています。

通信事業者、docomoやau、softbankなどに対し、建前は公安による「捜査依頼」として業務介入し、通信記録の傍受、勝手にクローン携帯での電話盗聴やを行う。そこで得た情報は操作情報として秘匿せずに、濫用しバラまく、という体制はすでに15年ほどの歴史になりますが、公安が主体に取り込まれているため、これを取り締まる術がないままに、体制が発展し、悪用は後を断ちません。

パソコンやI-Padで、HPをチェックすれば、サイトアクセス内容の無断傍受があり、彼等の活動が必ずフライングします。例えば、話題のレストランをWEBでチェックしてみただけで、その晩、見張りの人間をその店に送ってしまう、と言った具合です。何かを購入しようとして調べていても似たようなことが起こってきます。

待ち伏せや見張りの名目で人を送り込む時、誰それの嫉妬という名目で正当化しますが、ただの集団ストーカー行為であり、これを通じて体制を強化して行くゲームにすぎません。(通信傍受を正当化して憂さ晴らしの悪戯をするなんて、恥ずかしいことですよね)

各省庁や民間事業者や、民間人全体対して情報の取り出しと漏洩を行い、こうやっていつでも企業機密や個人情報の濫用で大騒ぎの祭りをやっている彼らのこと。
なぜ、公安を掌握している奴等がこんな法律を欲しがったのか?おそらくそれは、軍事機密を漏洩させる組織があり、その事件の度に、民間人に罪を着せて10年監禁してしまおう、ということだと思うのです。

どんなに個人を取り締まったところで、パソコンは今時、光ケーブルから侵入しなくても、内容を知ることができるのです。パソコン本体や電気コードからの微弱電磁波の漏洩を持って、数十先のパソコンで現在進行中の職員の作業を傍受できるという情報を、テクノロジー犯罪ネットワークから得ています。

また、映画でプロモーションされた「サトラレ」現象というのがありますが、予め身体に微弱電気を帯電させ、こめかみから生体微弱電波を解析盗聴する「思考盗聴」という技術だってあるのです。おそらくは他外国で開発され、現在日本で開発が進んでいる技術かと思いますが、これらの機械は誰が持ってるかご存知でしょうか。アメリカ・ロシア・イギリス・中国などが軍隊や謀報機関で所持していると思われるこのシステム、日本では創価学会と警察の公安部とフリーメイソンに関係する人々が所持していて、適宜、一般人を加害しているのですが、どうする気でしょうか。創価学会に漏れる情報は、北朝鮮と中国共産党に漏れてしまいます。アメリカの軍事機密がそちらに流れたら、アメリカはタダじゃ置かないでしょう。彼等の考えそうなこととしては、これを一般人に冤罪として背負ってもらうことです。

思考盗聴の技術について言えば、夜中に本人が寝ている時に離れた場所からビームして、記憶をすっかり解読し、パソコンの上に載せてしまえるのです。ハッキング以前にパソコンの係員パスワードを得るくらいはお茶の子さいさい。これでどうやって機密を守るというのでしょうか。会議の討論の様子さえ、すべて記憶として取り出せるのだから、公務員が密約をばらしていなくても、文書をコピーしていなくても、こういう無線対策に立てられる戸はないでしょう。

すると、あとは心配なのはでは誰に冤罪ということになるのですが、これで「何が秘密なのか秘密」、「一般人や機密取扱者の知人縁者でも逮捕取り調べができる」、「相談しただけで逮捕できる」、という適応幅の広い法律さえあれば、ということになるんですよね。

手元に道具である機関と機械を持ちを持ち、得た情報を恣意的に撒き散らす事が出来る「彼等」。ライバル企業にピンポイントで情報を売る、もしくは嫌がらせや社会的失墜を目論む出資者がいれば、マスコミを利用して世間に広めてしまうこともできます。テレビで既に報道されている言葉、「人体通信」。高周波を使う人体通信の電磁波を使えば、個人の記憶の引き出しを勝手に開けて、暗証番号さえも取り出せると、毎日彼らは私に見せてくれているですよ?暗証番号が変わるたびに、ロッカーを開けて見せてくれるんです。これでは公務員の誰に誓約書を書かせたって漏洩を防ぐのは無理だと思います。どんなに責任感のある人でも、情報漏洩の疑いを免れないとしたら、どうでしょうか?

では、何故、このような法案を画策しているのでしょうか?

今後新たに権力を得て、「取り締まる側が」「捜査という名目の元に」情報を不正に引き出しているのだから、このように情報のハイテク技術による引き出しさえ、早めにやっておれば、あとは簡単なんじゃないでしょうか。

情報を、大きな組織やとある国家に売った者は、多大な利益を得るでしょう。こっrぞ情報産業です。あとは、犯人を誰に仕立て上げるかを決め、マスコミと一緒にそのようキャンペーンを行うだけ。年金の職員による引き出しだって、この手法だったのかもしれないじゃないですか。冤罪であれば、辞めさせられた職員の方は一斉に手をあげて欲しいです。

私が今まで、自分という特定秘密情報に関して知る人間を買収するための口止め金の付与を横から見てきた経緯では、、、彼等は体制構築のために、いつだってご褒美金のストックが「足りない」のですよ。そりゃあそうですよね、あんなに配ってたら。。。。年金ぐらい引き出すだろう、そう思うのですよ。これから、そういった社会を強めて行きたい、と「彼ら」は言っているのですよ。

つまり、彼等はいつでも望んだ相手に、情報漏洩の濡れ衣を公務員や一般人に課し、聞き取りと言って連行して、そのまま話を聞かずに「疑い」のかどで監禁し、そのまま10年牢屋に入れちゃう。。。。こうやって罪なき人の人生を貶めることができるのですよ。。。。その方は失職はおろか、懲役10年にして、家庭や友人や社会的信用を、つまり人生を失う。

一方、情報を他国に売った者は、殆ど完全に10年事実を隠蔽するため左団扇となる。おまけに以前から邪魔に思っていた人間を刑務所に送ることができるのだ。一石二鳥である。そして、これが「彼等」の文化である。。。



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