MONIQUE(モニッキ)のお散歩日記

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zoom RSS 国会議員への周知は11月7日、午前中までに!!!急げ!ショックドクトリン!

<<   作成日時 : 2013/11/07 01:30   >>

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ああ、びっくりした。私のブログって、結構影響力あるんですね。心して書きますね。

そうそう、山本太郎さん、彼らの演出って、ものすごいですから。
白を黒に、黒を白にって人達ですから、間違っても演出された事象に学んではいけないです。
恐怖を叩きつけられて、身体で学んでしまうのは、調教、と呼びます。
あなたは精神面において、彼らよりも遥かに上位にいる。調教されてやるこたーありません。
蜃気楼である演出は後ろに回ってみるとハリボテもいいとこ。
高尾洋平さんみたいな、天然の人が、ツン、と人差し指で押せば倒れるくらいの薄さです。

私もその美しさに感涙して、できるだけのことはします。抑え込まれてた人脈も使います
まあ、私は政治のスペシャリストではないので、秘書でお金取れないですから、ちゃんと
西武で販売の仕事しながらですけどね。


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さて、こんなに影響力の高いブログにまだ、この案件を書いていなかったことに猛省。

ショック・ドクトリンの映画を見たら、議員さんは今起きていることを知ることができる。
しかし安倍政権がこのdvdの発売日を恐るかのように、秘密保全法案の可決を急いでいます。

そして急いでいるのは、秘密保全法案は、年内妥結のTPPという津波がくる前に、
政府としては備えておかなくてはならないからです。

日米の軍備管理が目的じゃないです。そんなの今の3つの法律で大丈夫。なんなら罰則強化で済む。

どう考えても、新自由主義が押し付けてくる無茶苦茶な経済指標である、TPPの内容を知ったら
国民暴動が起きるにちがいないからです。だから、逮捕できるようにしとくんです。牽制が要る。


・・・・うまく飲み込めないくらい、大層な話ですね。そうですよ。
小泉純一郎さんも騙されちゃったけど、ゴルバチョフも、エリツィンも騙されたんですから。
人間の良心を信じるものにとっては、こういった傲慢な浄化は、全く想像もできないのです。


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2013年10月27日(伯父の葬式から映写会に直行した日です)


ショックドクトリン、特集番組要請します。簡略でいいので、すぐに紹介を。
議員さんへの周知も急ぎたいと思います。各事務所秘書さんにお届けください。

◼ナオミ・クライン「ショックドクトリン」公式ページ
http://shockdoctrine.jimdo.com/

◼内容解説ツイッターまとめ
http://togetter.com/li/554323


ああ、どうしましょう。急いで皆さんに伝えなければ!
これを読んだ方は、是非お力をおかしください。議員さんに、すぐに伝えなくては。
放送設備をお持ちの局は、一斉にこの映画の内容を特集して紹介して欲しいんです。

オリバーストーン監督の、『もうひとつのアメリカ史』と同じく、得たことのない歴史的事実でした。
そして、なぜ今まで、オブラートに包まれたように世界情勢のニュースの歯切れが悪かったのか、
腑に落ちた次第です。

フリードマンの新自由主義と、シカゴボーイズ、そして、ニクソンの言葉。
『くそっ!チリの経済を締め上げろ!』

私達の国と首相や内閣や与党に到達しているものごと。
簡単に言ってしまえば、国がぶっこわされる、ということです。
チリ、ブラジル、アルゼンチン、イラク、ポーランド、旧ソ連、エリツィンのロシア、などが
被害国としてクローズアップされました。そして、アメリカ国内ではニューオリンズやデトロイトも、
このようなコーポラティズムの犠牲になっています。


ここからが重要。ぜひ、、メモ、コピペして拡散を!
もっと正しく説明できる方は、そうしてください!編集し直して結構です!



手順は、まず、シカゴボーイズによってその国に間違った経済指導をした上で、

1*軍や警察への資金提供とそそのかしを行い、権力や勢力を増強させる。⇨特別秘密保護法の実態

2*優良大企業の国有化を許さず、外国に解放させ、株主の座を奪取。

3*賃金労働者の給与が約40%低まる。⇨ 一部の富裕層を除き、起きています。宇都宮氏が活動。

4*国民のデモや暴動がたびたび起きるようになる。⇨ 日本では既にここまで来ています。

5*国民は大統領を支持して愛しているにも関わらず、警察や軍が出動し ⇨ プレが始まってます。

6*一般の国民、学生や労働者を投獄・監禁・拷問・人体実験見せしめ。(7割以上が不当逮捕)

7*恐怖政治の中で暴徒のせいにして大統領が惨殺される。⇨ 中東諸国に顕著

8*世直し役として、再びアメリカが登場。・・・・日本の場合、中国かもしれません。

9*外資注入という名目で土地や資源、ひどいときは歴史的遺産や庶民の金品を奪取。

10*農家の8割が倒産し、数万の工場が閉鎖に追い込まれ、飢える人々が続出する。⇨ 好景気は来ません。

11*外資は決して現地の人間に賃金を落とさない。⇨ 聖域なき、関税撤廃と、特区指定が既に進行

12*外資はむしろ、惨事に便乗して、儲けに乗り出す。

13*本国の公共政策は既に暴動と税収の低下により朽ち果てており、機能しない。⇨ もうその影が

14*救われない国の国民は難民となる。 ・・・・どこへ行きますか??



皆さん、あの、片腕切り落とされたりしてた、恐ろしいブラジルの軍事政権時代もこれにあたります。
新自由主義の介入は、まずは間違った経済政策指導、極端な言論統制と警察又は軍事機関の権力増大、
そして、投獄が始まると、ナチス的な拷問や、ユダヤ人収容所や、チベットのような身体的拷問が
行われます。現在の日本では、精神病院がこの機能を作動させていると聞いています。つまりすぐに
でも、法治国家では考えられないことがスタートできる状態にあるということです。現在、内海聡氏
の著書によると、児童相談所という公務員の施設で、子供が母親から取り上げられ、病院にブチこま
れ、二度と出てこれない、という、中国の臓器摘出の為の児童誘拐みたいなことが起きています。



日本はまさに、このような事態の入り口にいるのです。誰も買い物などできなくなる日が来る。
限られた富裕層ばかりが財産を増やし続け、社会に還元しない。今後組まれている税制は、
財閥系大企業に特別減税を施し、中小企業は助けずに、もう貯金さえ使い果たした消費者に対し
税金徴収額を増やしていく、持続不可能な内容のものです。


安倍総理は間違っているなど百も承知。子供を柱に縛り付けて夜逃げする酷い親なのです。


彼がアメリカの某筋に、たとえ命を脅かされて委任されていたとしても、彼がそれで必死ならば
尚更、スピーディーに、何とか粉砕の方法を見つけて逸回しなくてはなりません。

内閣の皆さんも、官僚の皆さんも、もう、電磁波で狂っています。使いもんにならないっす。

どうします!!電車の追突事故直前の運転手の気持ちになって下さい!


乗客を助けるにはどうしますか!?!?レールの上をこのまま行ったら!!


一回、うまく転倒するしかないでしょう!!!???数名怪我をするかもしれませんが!!



では、Neverまとめの可視化です。


ナオミ・クライン著(岩波書店)『ショック・ドクトリン‐惨事便乗型資本主義の正体を暴く』のドキュメンタリー映画(日本語字幕ナシ)をモーリー・ロバートソンさんが内容をツイートで追ってくれています。
監督はマット・ホワイトクロスとマイケル・ウィンターボトム!
by SenseStroll

そろそろ本丸だね。MKウルトラ、KUBARK拷問マニュアル、新自由主義経済、ソ連崩壊後のネオリベ革命、そして…日本にやってくる… ナオミ・クライン「ショック・ドクトリン」の映画> The Shock Doctrine 2009: http://t.co/5vH2cWPFGB

1970年、CIAが計画・支援したチリのクーデター。投票で選ばれた社会主義寄り(と思われた)大統領は殺害され、軍事政権が発足する。この時、何年も前からシカゴ経済学派に訓練されたチリのエコノミストたちが「新しいチリ経済」の青図をピノチェト新大統領に提出。

その結果、チリは新自由主義経済の人体実験を受ける国家となった。(ドキュメンタリー映画より)→CIAがチリのクーデターを支援していたことに関する情報公開が進んでいますが、軍事政権下のチリで国民を新自由主義経済の被験者にして研究した、とするナオミ・クラインの主張は新鮮。次はどこかな?

1970年代、アルゼンチンもチリに続いて軍事クーデター。そこにすかさずシカゴ学派の経済専門家たちがアドバイザーとして入り、反・共産主義の「純粋な資本主義」を売り込む。軍事政権はアルゼンチンを次の経済実験に晒し、公的予算の大幅カットほか大混乱へ。

軍事政権への反対者はもちろん、経済政策に批判的な意見を持つ国民は「共産主義分子」の嫌疑がかけられ、治安部隊によって白昼堂々と拉致され、多くはそのまま収容所に送られ、拷問・殺害される。拷問は米軍関連の組織「スクール・オブ・アメリカズ」が提供したマニュアルにしたがって行われた。

米軍・CIAが提供した拷問マニュアルは本来、捕虜となった敵の兵士から情報を得るためのメソッドだったが、アルゼンチンではこのマニュアルを一般市民に向けた。ある政治犯収容所には妊婦が集められ、出産後に母親たちを処刑。生まれた子は大統領にコネクションのある家族に養子として引き取られた。

この行為は「アルゼンチンが生まれ変わる」という演出にも一役買ったという。また、軍事政権下のアルゼンチンはワールド・カップを主催。スタジアムの大歓声が、すぐ近くにあった収容所の拷問による悲鳴をかき消した、とも証言されている。

親族を国家によって誘拐された母親たちを中心に抗議運動が広まる。その後、英国とのフォークランド紛争に敗戦したことがきっかけでアルゼンチンの軍事政権は崩壊。元大統領は裁判にかけられ、終身刑の判決を受ける。収監の数年後、恩赦。


当時ニクソン大統領は反共の立場からラテンアメリカ諸国の軍事独裁政権を支援、シカゴ学派による壮大な社会実験とも言える新自由主義も応援。しかしアメリカ国内では再選される必要があるため、大きなリスクを伴う新自由主義経済へと舵を取ることには躊躇した。

興味深いです。ニクソンはシカゴ学派から(あの)ドナルド・ラムズフェルドなどの専門家を数名起用。しかし停滞するアメリカ経済に対してはケインズ学派に基づく政策を進め、回復基調をもたらしたおかげで再選される。

一方、1979年にイギリス首相になったマーガレット・サッチャーは、フリードマンのメンターであったハイエクに心酔。翌年、アメリカではロナルド・レーガンが大統領選で圧勝。これにより両国ではシカゴ学派の影響力が圧倒的なものになった。

サッチャー政権は新自由主義の政策へと踏切、3年間で失業率が倍になる。広範囲の労働争議や暴動が発生。経済学者ハイエクはサッチャー首相に「チリのピノチェト大統領の経済政策にならうように」とアドバイス。しかしサッチャーは「民主国家の英国ではチリと同様に進められない」と逡巡。

しかし1982年、フォークランド諸島の領有をめぐってアルゼンチンの軍事政権と開戦するに至り、イギリス社会の気分は高揚し、新自由主義を進める舞台装置、つまり「ショック状態」が整った…とドキュメンタリーの解説。少し制作側のイデオロギーが入っているようですが、信ぴょう性あります。

その後サッチャー首相は再選。英国で最も力のあった炭鉱労働組合のストライキが1年間に及ぶが、サッチャーは時には暴力を使って徐々にストライキを鎮圧。これはサッチャー首相の勝利を象徴するものだった。

勢いづいたサッチャー政権は、民営化を推進する広告キャンペーンを展開。鉄鋼、水道、電力、ガス、通信、航空、石油が次々に民営化される。公営住宅は民間に売却。金融規制も大幅緩和。これは「ビッグ・バン」と呼ばれる。

サッチャー政権の前、イギリスのCEOの平均年収は平均的な労働者の10倍。2007年にはその比率が100倍になる。レーガン政権の前、アメリカの比率は43倍。2005年には400倍に格差が広がっていた。

1988年、サッチャー首相はポーランドで反対性運動を展開する「連帯」を訪問、激励。1989年、ポーランドで自由選挙が行われ、共産主義の独裁が終焉。これは東欧各国に連鎖。ゴルバチョフが東欧諸国の民主化運動をソ連軍で鎮圧しなかった背景には、北欧型・社会民主主義の理想があった。

ゴルバチョフは強権的な共産党独裁でも、野放しの資本主義でもない「第三の道」を模索。しかし1991年、政権末期のゴルバチョフが西側首脳会議に出席して経済支援を求めたところ、急進的な自由化を進めることを迫られた。翌月、モスクワでクーデター未遂。その後ソ連が解体。

新生ロシアの実験を掌握したエリツィンはシカゴ学派の経済専門家を西側から迎え、急激な新自由主義を推進。これはロシア経済に大混乱をもたらした。「ショックだけで、セラピーはなかった」とドキュメンタリーのナレーション。

「自由化」されたロシア経済は、あっという間に一握りの新興富裕層によって寡占支配される。ソ連時代に雇用を支えていた国営企業は最安値で売却。この結果、1991年から1992年の1年で、ロシア人の平均消費量は年間4割減少した。国民の3分の1が貧困に転落。給料の遅配が目立った。

混乱の中、ロシアには腐敗が横行し、マフィアが急成長した。モスクワは新たな「ワイルド・ウェスト」と化した。国民の大半は自由化に反対。1993年、ロシア議会はエリツィンに付託した権限を議決により剥奪。エリツィンは非常事態を宣言するが、ロシアの憲法裁判所はこれを違憲と判断。

その後、エリツィン大統領は議会の解散・停止を宣言。欧米諸国はエリツィンを支持。2日後、議会はエリツィンの罷免を決議。大勢の市民が議会を支持して集結、国営テレビ局に向けてデモ行進。その夜、エリツィンの指令により治安部隊が出動、市民に発砲。100人の犠牲者を出して鎮圧。

次いでエリツィン大統領の指令で軍が出動。戦車が議会を砲撃、兵士が議会に向けて発砲。米政府はこの指令を「特別な状況下」として支持した。この結果、エリツィン大統領は事実上の独裁者となり、南米でかつて行われたような独裁と新自由主義のカクテルが推し進められた、と映画の解説。

1998年、ロシアの農家の80%が破綻。国営工場70,000が閉鎖。一方、モスクワ市には世界のどの都市よりもビリオネアが集結するという究極の格差が生まれる。

その後、9.11をめぐる怪しげな動き、ラムズフェルド国防長官がアメリカ軍の民営化を推進する動きなどが解説されます。


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かなり強烈な電磁波輻射が昨夜も行われました。
私はいくらか防御しているものの、筋肉は幾らか損傷を受けて
内臓共々痛みます。こういう残酷なる次世代兵器を使っての戦争を
したがっている自公民が、同じように国民の脳神経を焼きながら、
憲法を骨抜きにする特別秘密保護法案を強行採決しようとしています。

自民党議員が日本を地獄にしないために、自民党離脱を覚悟で造反
してくれることを祈るのみです。執政者たちには、はじめから執政
する資格などありません。ましてや、公安やマスコミ私物化を進めて
きた公明党になど。。。


極端な話、明日、東京の電気落ちないと、議員へのマインドコントロールで、採決されてしまう恐れがあります。審議が行われずに。

だれか、東京への電源、切ってくれませんか?
テロでも構いませんよ。


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