MONIQUE(モニッキ)のお散歩日記

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zoom RSS 歌詞の魔法にかかってゐる 〜 メンタルとペット関連

<<   作成日時 : 2011/08/07 11:11   >>

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えーー。  今日はこれから、アレグリアのステージを見に、府中まで出かけます。
夏はやはり、みんなに会わないと、変な感じでして。。。。そのため今日はお休みを取りました。
そんで夜はどうしよーかなー。打ち上げがないようなので、ちょっと、思案中です(笑)


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さて、この間、ライブの最後に、久々にWhen I Fall In Loveを聴きました。

カーメン・マクレエの完璧に静かな熱唱。
私は若かりしころ、この歌に取り組んでから尚、この歌の魔法にかかってしまったのかも。
なんて。。。思ってしまいましたが。・・・・・ん?? そうだったっけ?


・・・・・そんなに殊勝かというと、別にそうでもないような気もしますが。
I Fall In Love Easilyを歌って拍手喝采!ということもありますが(苦笑))) 
どっちかっっていゆーと、私がやっと好きになると土壇場で逃げる男子が悪いよなーいつも(笑)

巷の噂は古い可能性ネタやMixiの足跡やコメントレベルで騒いでいるので遣りすぎですが
出来た両親に大切に育てられ、相手に一定以上の感受性を要求するところがありますてね。。。
之がエリートだけじゃ駄目な理由で(あ、呼んでない??駄目なのは私の方かな・。・?)
まあ、私が見てくれと中身がだいぶ違うと言うのが問題なような気がするんですが、と言い訳がましいですが

   

   私が恋に落ちるとき
   それは完璧なものであると思う
   そうでなければ、恋に落ちたりしないもの

   油断のならない この時代
   恋は生まれると同時に吹き消される
   夜には見える沢山の月や星のキッスも
   暖かな太陽が昇れば、クールにも
   それを忘れたかのように息を潜めてしまう

   私が心を差し出すときは
   それは永遠であるのだから
   そうでなければ、心を差し出したりしないから

   その瞬間 私がそれを感じ
   あなたが同時にそれを感じ
   そうしたら、それがやっと
   私が恋に落ちるときなの
   あなたと



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2ブロック目のくだりは、「朝日のようにやわらかに」の歌詞から突如、勉強したものです。
朝になると、愛が消えうせて口に封をされる(キッスという意味ではなく隠蔽)なんか、辛い歌詞でしたもんね。

すると、このWhen I Fall In Love は、アフェアーでないものについて語っている、ということですな;


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お姉さんから通告です。最近、生気のない顔をしているアナタ!食べ物は和食がよいのだけど、
カルシウムを含むミネラルのサプリを 摂ってみ!安いのがコンビニや薬局で売っています。
(カルシウムイオンの流出を補うためです) 女性は、コンビニで売っている女性美容の為の
数種類のサプリ500円のもの、あれもいいですよ。

私はサプリ派ではないのだけど、なぜこんなことを書くかというと、身体に何が起こっているか知るためです。
回復したものは、その体調不良の原因ですからね。

あと、易疲労感(異常に疲れやすい・・)人で、体内にコレステロールの貯蓄がある方は、
朝と昼に、ビタミンを取ってくださいね!朝レモンは特にいいんですけど、マルチビタミンでもいいしね。
ビタミンはコレステロールを使って、有用なものに作り変えてくれまして、夕方までなんとか持ちますよ。


さて、今日は皆さんの身近に深刻な問題です。

どうせ、みなさんは、東北の牛たちが、その藁を食べたかもしれない、というだけで食肉にならずに
政府に買い取られ、焼却されようが、その酪農家が土地や設備を手放して終わってしまおうが、

竹島という日本の領有権のある小さな島に、韓国がホテルやレジャー施設を建てて、自民党議員を
うるるん島から追い返し、領空権をかるく侵したり、バックに中国を従えてせせらわらったり、
国連議長は、うちんちの幡さんでっせ!とか言って国際政治上でも不透明な政治采配を振るおうと、

北海道や新潟佐渡や、沖縄や、そこかしこの港に中国人がどんどん上陸して、麻布に総督府を建てようかな
なんて考えていても、別にそれが大変なことなの?どーでもいいけど、などと思っているんでしょう??

んな、あほな。(よく考えて味噌。自分で情報を芋づる式に掘り出して味噌。後の祭りでは遅い味噌。)


でも、あなたの中で一番問題が大きくなるのは、そばにいる大切な人の心が乱れること
ではないのでしょうか???そんでもって、大切なペットの元気がなくなることではないのでしょうか?



【少年犯罪と電磁波被曝】

現代の子供達は幼い頃から、ゲーム機・テレビ・携帯電話・パソコン等から放射される
大量の電磁波被曝を受け、心身ともに大きな被害を受けています。 我が国では電磁
波による心身の健康対する認識の確立と早急な対策が必要です。

■ 内面でなく、本人が訴える簡単なものに、視界に現れる影響があります〜そして脳にも。

 << 近くがよく見えない(近見視力)の児童が3割〜頭痛・集中力低下 >>
   教科書やノートなどを見る「近見視力」が1.0未満の児童が約3割居ることが、桃山学院大
   の高橋ひとみ教授(健康教育)の調査で分かった。学習低下につながる恐れも指摘されるが
   学校の視力検査項目には近見視力の検査は入っていない。文部科学省の予定もない。


■内面への影響について (携帯電話なのど高周波による極度のイライラなど)

「校内暴力」、90年代は「いじめ」「自殺」「不登校」「「学級崩壊」「殺傷犯罪」など、80年代から
の青少年問題は、ますます低年齢化し犯罪件数は急増。突然子供が豹変する様子の恐ろしさは、
一時メディアで大きく話題になり、流行にすらなりました。マインドコントロールの影響と、思えなく
もありませんが。

最近では母親の「乳幼児虐待」の件数も増加していますし、中高年の凶悪犯罪も日増しに増え続け
日本は既に安全な国家でなくなりつつあります。

ここ10年来の犯罪は生きていくための協調性や忍耐力とはかけ離れ、「ムカつく」「イラつく」「キレル」
「何となく」「誰でもよかった」と理解に苦しむ内容が多く根本的な人間の理性や感情が失われている
ように感じられます。即ち、教育というソフトをインプットする以前に人間の恒常機能という「ハード」
そのものが破壊されつつあるのではないかと懸念される犯罪があまりにも多すぎます。

80年代のバブル経済は、大量のエネルギー消費(電力消費)によって発展し、今尚、IT革命による
電力需要が増加しています。この電力消費により、私たちの身の回りは有害な電磁場で満ち溢れ
ています。経済発展=大量の電力消費=異常犯罪の増加は米国と日本が類似した経過をたどって
いることでも関連性があるように思われます。

■松果体の狂いが突然の睡魔や集中阻害、感情の強い乱れを生み出す

   人間の感情は脳の松果体から分泌される「セロトニン」という神経ホルモンによってコントロール
されています。『松果体』は、磁気変化に敏感に反応します。ですから電磁波を受けるとセロトニン
分泌量なども過敏に反応し抑制されます。セロトニンだけでなく、ドーパミン(緊張とか怒りなどの
感情に関連し、血圧上昇などをもたらします)やメラトニン(呼吸をコントロールし、免疫を調整したり
ガンを抑制する)等の分泌ホルモンも電磁波の影響を受け減少することが確認されています。

<<電磁波を浴びると神経ホルモンのセロトニン分泌が抑制され、セロトニンの欠損は、抑うつ病
を引き起こす。「このような抑うつ病の患者は、セロトニンが正常な患者よりも、あきらかに自殺率
が高い」そうです。(1986年、M.アスバーグ、スゥエーデン)。

<<脳や体内のセロトニン量が減少すると、うつ状態になり精神に異常をきたします。最悪の場合
には自殺に走ることがあります。(ベッカー・ペリー両博士の報告 、米国)。

<<暴力をふるったり、自殺するおそれのある若者を確認するには血中セロトニン濃度の測定を
するとわかるそうです。(青少年問題の専門家 M.J. クルエルシー博士)。

<<凶悪犯罪者の多くに脳の異常があるのは確かだ。犯罪と脳の関係をもっと研究する必要が
あると思われる。 (南カリフオルニア大のエイドリン・レイン教授、米国)。


 国内では、脳の異常と凶悪犯罪との関係について指摘したのは上智大学の福島教授が初めてで、
米国では多くの研究者が十年以上も前から、この問題の研究に取り組んできました。

米国では中学校の教科書に「電磁波」が記載されており、電磁波についての正しい認識をもたすよう
にしています。しかし、残念なことに、なぜか日本国内では「電磁波とセロトニンの分泌量」に関する
研究報告は全くありません。 日本では文部省文教施設部が監修する季刊誌「教育と施設」(社団法
人文教施設協会発行)で電磁波の危険性を訴える記事が、<<<同省の圧力>で見送られたとして
編集長が抗議の意志を込めて同誌を「廃刊」していたことがあったそうです。

やはり国=政府?それとも、官僚内部でしょうか?の圧力で、電磁波問題が葬られているようです。
    また、一時、被害先進国として電磁波過敏症に保険適応をしていたスウェーデンも身動きがとれなく
    なってきているようです。この問題隠蔽の動きは、国際的なものでもあり、日本固有が特に放置され
    海外勢力の電磁波兵器構築のための実験場にされているような面もあるようです。


  

【ペットの病も電磁波被害】

身近な動物たちも電磁波の犠牲に。ここ十年余り、人間と同じようにペットの「ガン」が急増しています。
栄養バランスを配合したペットフードを与え、運動以外には汚染された外気にさらされることの少ない
ペットが何故 人間と同じような 「ガン」や「成人病」に侵されるのでしょうか?電磁波による人体への
影響は世界の疫学者によって調査研究されていますが、動物への影響は殆ど報告されていません。

唯一、 犬がよくかかるガンのリンパ腫瘍(しゅよう)の発生と電磁波被曝の影響を調査した
コロラド大学、ジョン・ライフ博らのリポートがあり、95年「米国疫学ジャーナル」誌に発表されました。

動物病院でリンパ腫瘍と診断された犬93匹が飼われていた場所を前庭・裏庭・横庭・屋内に分類し
各々の場所の電磁波強度とリンパ腫瘍の各々の場所の電磁波強度とリンパ腫瘍の増加率を比較
したものです。

その結果、屋外では、送電線のある前庭(磁場強度0.65〜2ミリガウス)で飼われていた犬の罹患率
が3.12倍と最も高いことがわかりました。これは前庭の送電線からの磁場による影響と考えられま
すが、屋内で飼われている犬は、平均より低い値が出ていますが、配電盤などのある、電磁波が
強い室内などで飼われている犬を調べると、6.8倍という驚くべき高率の値で発病していました。

日本の場合は、米国と比べて室内飼い多く家屋は狭く 多数の電気器具に囲まれています。
ですからペットが室内で受ける被曝量は相当なものになります。特に冬場のホットカーペット、
床暖房、電気コタツ、毛布等に長時間うつ伏せになって過ごす犬・猫への悪影響は甚大です。 

日本での犬・猫のガンで多いのは乳腺腫瘍・リンパ腫瘍・肝臓ガン・腎臓ガンですが、人間の生活
環境に最も近い動物が、同じように電磁波被曝で影響を受けています。イライラしていたら特に
気をつけてあげましょう。

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